原田工業(6904)・リスク削除
シャークフィンアンテナ特許訴訟
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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第三者知的財産権侵害リスク465社が書いているテーマ・逆風468社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当該有価証券報告書の事業等のリスクおよび偶発債務の記載では、過去に開示されたシャークフィンアンテナ特許訴訟の個別記載が確認できない。
- FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループと取引のある保定長城汽車股份有限公司(以下、「長城汽車」という。)は、中国に本社のある泰州蘇中天線集団公司(以下、「蘇中天線」という。)より、長城汽車のシャークフィンアンテナが蘇中天線の所有する特許を侵害しているとして、当該特許技術を利用した製品の製造、販売に関する行為の差し止め等及び損害賠償(6,000万人民元)を請求する訴訟を南京裁判所に提起されております。」
シャークフィンアンテナに関する特許訴訟を引き続き偶発債務として開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「長城汽車のシャークフィンアンテナが蘇中天線の所有する特許を侵害しているとして、当該特許技術を利用した製品の製造、販売に関する行為の差し止め等及び損害賠償(6,000万人民元)を請求する訴訟を南京裁判所に提起されております。」
特許侵害を理由とする訴訟が実際に提起され、6,000万人民元の損害賠償請求額が記載されている。