Komori
マ

マツキヨココカラ&カンパニー

3088小売大型株MatsukiyoCocokara & Co.
2,624円+7.7%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥2,624最新+76.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

マツキヨココカラ&カンパニーは、ドラッグストア・保険調剤薬局のチェーン店経営を中核とし、管理サポート事業を含む複数の事業セグメントを展開する企業グループである。2025年4月1日を開始日とする連結会計年度においては、グループは連結子会社23社、非連結子会社9社、非持分法適用関連会社1社の計34社で構成されている。事業区分は、マツモトキヨシグループ事業、ココカラファイングループ事業、アンドカンパニー事業、管理サポート事業の4つを中心とし、アンドカンパニーを新設したことにより報告セグメントとして追加している。中長期の目標として「価値を共創し分かち合う」を基本方針とし、デジタル化・DX投資、出店拡大、海外展開、人的資本の強化、ESG施策を推進している。2026年3月期時点での国内店舗数はマツモトキヨシグループ事業1,970店(内調剤薬局481店)、ココカラファイングループ事業1,536店、アンドカンパニー事業112店、全体の店舗数は3,618店。海外店舗はタイ1店舗、台湾23店舗、香港18店舗、グアム1店舗、マレーシア1店舗、ベトナム20店舗、その他計100店舗。2026年3月末時点の連結売上高は1,117,440百万円、セグメント別の売上高はマツモトキヨシグループ事業711,413百万円、ココカラファイングループ事業389,977百万円、アンドカンパニー事業12,948百万円、管理サポート事業683,585百万円、合計1,117,440百万円である。なお、2026年3月期にはココカラファインヘルスケアの吸収合併(2026年4月1日付)や新生堂薬局の連結化等の組織再編が行われた。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
71.61何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.98純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1.06兆円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
72.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
7.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
5.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
新サービス「マツキヨココカラ Me」調剤DXの開始(11月開始予定)
2026年11月影響 大可能性 中
PBスキンケア(共同開発含む)の本格販売開始(11/11から販売開始)
2026年11月上旬影響 中可能性 中
店舗・アプリ・ECの統合DX(顧客接点統合)によるオムニチャネル取扱高・購買頻度の改善が決算で確認される
次の決算(四半期)影響 中可能性 中
M&A/組織再編後の統合効果(新生堂薬局の連結化、ユニバーサルドラッグ株式取得計画の企業結合後の進捗)
2026年度下期〜2027年影響 中可能性 小
PB環境配慮型比率(2031年度60%以上目標)の進捗開示(中期のブランド競争力への波及)
今後の中期開示/進捗公表時期影響 小可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 81.0%
掲載の株主 81.0%その他 19.0%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社56.76%
株式会社日本カストディ銀行5.32%
株式会社千葉銀行3.40%
株式会社南海公産3.23%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050382.68%
松本 南海雄2.23%
JP MORGAN CHASE BANK 3800551.90%
松本 清雄1.87%
ほか掲載の2社3.65%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社56.76
株式会社日本カストディ銀行5.32
株式会社千葉銀行3.40
株式会社南海公産3.23
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050382.68
松本 南海雄2.23
JP MORGAN CHASE BANK 3800551.90
松本 清雄1.87
ほか掲載の2社3.65
この企業の資料
適時開示
変遷