マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・施策前進直近の株主総会(2026-05-23)では「再掲」
サステナビリティ委員会による持続可能経営の推進
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-23。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制870社が書いているテーマ・逆風0社・追い風883社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの888件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-23再掲株主総会
「当社グループ理念・グループビジョンの実現と企業価値の向上に資する持続可能な経営に向け、大きく変化する経営環境における当社の取り組むべき課題として、4つのマテリアリティを特定しております。」
4つのマテリアリティを基盤とする持続可能経営の枠組みを継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長として、常勤取締役、常勤監査役、全室長が委員として構成する「サステナビリティ委員会」年4回開催」
サステナビリティ委員会の構成と年4回の開催頻度、気候変動対応の進捗管理・取締役会への報告体制を具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は、当KGI/KPIの進捗レビュー・モニタリングし、マテリアリティ及び当KGI/KPIを再評価します。上記の持続可能経営の実践サイクルの状況は、サステナビリティ委員会より、定期的に取締役会へ報告・提言します。」
サステナビリティ委員会によるマテリアリティ・KGI/KPIの設定、執行、進捗レビュー、取締役会への報告・提言という運用サイクルを具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、2021年12月に、当社グループの持続可能経営を推進し、企業価値を向上させることを目的にサステナビリティ委員会を設置しております。」
2021年12月にサステナビリティ委員会を設置し、持続可能経営の取組みをレビュー・モニタリングして取締役会へ報告・提言する体制を新設した。