マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・リスク削除
経営統合における関係当局の承認・審査とスケジュール変更
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営統合における当局承認・審査遅延リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「当初の計画通り2021年10月1日をもって経営統合を実施いたしましたので、本経営統合に向けた手続きに関連するリスクは消滅しております。」
関係当局の承認・審査遅延や統合スケジュール変更に関する手続き上のリスクが、統合実施により消滅したと記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「但し、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律その他関連ガイドラインに基づく公正取引委員会による承認の取得並びにその他の関係当局の審査等の手続きの遅延、又はその他の理由により本経営統合のスケジュールの変更の必要が生じた場合には、別途協議の上、変更する可能性がございます。」
ココカラファインとの経営統合について、公正取引委員会その他の関係当局の承認・審査手続きの遅延等により、予定スケジュールを変更する可能性を記載している。