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マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・事実通期の増収増益

売上高・各利益の過去最高更新

FY2016に初出。32回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019後退FY2021-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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マツキヨココカラ&カンパニーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収増益有価証券報告書

    「売上高1,117,440百万円、営業利益84,935百万円、経常利益89,855百万円、親会社株主に帰属する当期純利益55,776百万円」

    通期売上高は前期比5.3%増、営業利益は3.5%増、経常利益は4.2%増、親会社株主帰属利益は2.0%増となった。過去最高とは明示していない。
  2. 2026-05-23実績引用株主総会

    「第19期は、売上高11,174億円(前期比5.3%増)、営業利益849億円(同3.5%増)、経常利益898億円(同4.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益557億円(同2.0%増)と増収増益、過去最高の業績を達成。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、過去最高の業績を達成したと記載した。
  3. FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「売上高525,729 549,094 23,364 4.4 営業利益37,662 40,444 2,782 7.4 経常利益39,618 42,733 3,114 7.9 親会社株主に帰属する中間純利益24,958 26,517 1,558 6.2」

    中間期は売上高4.4%増、営業利益7.4%増、経常利益7.9%増、親会社株主に帰属する中間純利益6.2%増となった。
  4. FY2025通期の増収増益有価証券報告書

    「売上高1,061,626百万円、営業利益82,082百万円、経常利益86,271百万円、親会社株主に帰属する当期純利益54,675百万円」

    通期売上高は前期比3.8%増、営業利益は8.4%増、経常利益は7.2%増、親会社株主帰属利益は4.4%増となった。過去最高とは明示していない。
  5. FY2025-H1中間期の増収・営業増益と経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「売上高 507,766 525,729 17,962 3.5 営業利益 37,554 37,662 108 0.3 経常利益 40,068 39,618 △450 △1.1 親会社株主に帰属する中間純利益 25,838 24,958 △879 △3.4」

    中間期は売上高が前年同期比3.5%増、営業利益が0.3%増となった一方、経常利益は1.1%減、親会社株主に帰属する中間純利益は3.4%減となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期の増収増益有価証券報告書

    「売上高714,276 770,333 56,057 7.8 営業利益48,358 58,748 10,389 21.5 経常利益51,831 62,398 10,567 20.4 親会社株主に帰属する四半期純利益32,259 42,294 10,034 31.1」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書

    「売上高507,766 42,691 9.2 営業利益37,554 9,232 32.6 経常利益40,068 9,433 30.8 親会社株主に帰属する四半期純利益25,838 7,334 39.6」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。過去最高とは明示していない。
  8. FY2024-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「売上高248,222百万円、営業利益17,450百万円、経常利益18,645百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11,997百万円」

    第1四半期累計期間は、売上高が前年同期比9.2%増、営業利益41.2%増、経常利益37.5%増、親会社株主帰属四半期純利益51.3%増となった。過去最高とは明示していない。
  9. FY2023経営統合後の通期増収増益有価証券報告書

    「売上高951,247百万円、営業利益62,276百万円、経常利益66,721百万円、親会社株主に帰属する当期純利益40,545百万円」

    経営統合後の通期実績として、売上高は前期比30.3%増、営業利益は51.6%増、経常利益は49.7%増、親会社株主帰属利益は17.9%増となった。ただし、本 filing では過去最高とは明示していない。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。」

    売上高714,276百万円、営業利益48,358百万円、経常利益51,831百万円、親会社株主帰属四半期純利益32,259百万円を開示した。前年同期比では増収増益だが、本 filing でも「過去最高」とは明示していない。
  11. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。」

    当第2四半期累計期間は売上高465,075百万円、営業利益28,322百万円、経常利益30,635百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益18,504百万円となったが、「過去最高」とは明示していない。
  12. FY2022後退有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における主な経営成績は次のとおりであります。」

    売上高729,969百万円、営業利益41,407百万円、経常利益44,881百万円、親会社株主帰属当期純利益34,588百万円を開示したが、当年度について「過去最高」とは明示していない。
  13. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「以上の結果、売上高4,213億30百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益238億67百万円(同11.0%減)、経常利益256億90百万円(同10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益166億15百万円(同12.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、過去最高更新を示す状態から弱まった。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「以上の結果、売上高2,738億46百万円(前年同期比8.8%減)、営業利益144億96百万円(同21.3%減)、経常利益155億41百万円(同20.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益97億29百万円(同24.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、過去最高更新の状態は継続しなかった。
  15. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「以上の結果、売上高1,316億14百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益56億9百万円(同38.9%減)、経常利益63億11百万円(同35.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益38億76百万円(同40.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、過去最高更新の状態から弱まった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高5,905億93百万円(前期比2.5%増)、営業利益375億63百万円(同4.3%増)、経常利益399億85百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益261億76百万円(同4.6%増)となり、売上及び各利益とも、過去最高となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが過去最高となった。
  17. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「以上の結果、売上高4,461億55百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益268億22百万円(同1.6%減)、経常利益287億48百万円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益189億4百万円(同0.1%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は減少し、売上及び各利益がそろって過去最高という状態は示されなかった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高3,004億15百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益184億24百万円(同8.6%増)、経常利益196億37百万円(同6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益129億52百万円(同11.8%増)となり、同期間としては、売上及び各利益とも過去最高を更新いたしました。」

    第2四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが同期間の過去最高を更新した。
  19. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「以上の結果、売上高1,458億56百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益91億75百万円(同1.5%減)、経常利益98億25百万円(同1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益65億19百万円(同1.8%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、売上高と各利益がそろって過去最高という状態から弱まった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高5,759億91百万円(前期比3.1%増)、営業利益360億28百万円(同7.3%増)、経常利益389億78百万円(同7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益250億35百万円(同10.0%増)となり、売上及び各利益とも、過去最高となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてで過去最高を更新した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高4,347億98百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益272億48百万円(同7.9%増)、経常利益294億14百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益188億87百万円(同8.4%増)となり、売上及び各利益とも、過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高および営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが過去最高となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高2,871億24百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益169億62百万円(同7.8%増)、経常利益183億84百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益115億85百万円(同8.2%増)となり、売上及び各利益とも、同期間における過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間において、売上高および各利益が同期間の過去最高となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高1,445億64百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益93億18百万円(同13.5%増)、経常利益99億79百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66億41百万円(同14.9%増)となり、売上及び各利益とも、同期間における過去最高となりました。」

    第1四半期累計期間において、売上高および各利益が前年同期を上回り、同期間の過去最高を更新した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高5,588億79百万円(前期比4.4%増)、営業利益335億65百万円(同18.1%増)、経常利益361億23百万円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益227億55百万円(同13.1%増)となり、売上高及び各利益とも、過去最高となりました。」

    売上高と営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてで年度の過去最高を更新した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高4,204億70百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益252億41百万円(同19.1%増)、経常利益272億8百万円(同17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益174億20百万円(同17.0%増)となり、売上及び各利益とも、同期間における過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高および各利益が同期間の過去最高となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高2,766億96百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益157億34百万円(同16.9%増)、経常利益170億18百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益107億5百万円(同14.6%増)となり、売上及び各利益とも、同期間における過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間において、売上高および各利益が前年同期を上回り、同期間の過去最高となった。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高1,374億69百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益82億13百万円(同14.5%増)、経常利益88億47百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益57億78百万円(同10.5%増)となり、売上及び各利益とも、同期間における過去最高となりました」

    第1四半期累計期間において、売上高および各利益が同期間の過去最高となった。
  28. FY2017後退有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高5,351億33百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益284億31百万円(同3.7%増)、経常利益308億28百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益201億19百万円(同12.7%増)となり、各利益においては過去最高となりました。」

    前年度までの売上高・各利益の過去最高という表現から、当年度は各利益のみ過去最高となった。売上高は前年同期比0.2%減少している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高4,040億88百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益211億96百万円(同2.0%増)、経常利益230億93百万円(同2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益148億87百万円(同2.2%増)となり、売上高及び各利益とも同期間における過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高および各利益が同期間の過去最高となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高2,664億54百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益134億63百万円(同4.4%増)、経常利益147億8百万円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益93億41百万円(同21.5%増)となり、売上高及び各利益とも同期間における過去最高となりました」

    第2四半期連結累計期間において、売上高および各利益が同期間の過去最高となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上及び各利益とも第1四半期連結累計期間における過去最高となりました」

    年度通期の過去最高に加え、第1四半期累計期間でも売上・各利益の過去最高を更新した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高5,360億52百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益274億18百万円(同55.5%増)、経常利益298億5百万円(同48.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益178億53百万円(同53.6%増)となり、売上および各利益とも同期間における過去最高となりました」

    当期の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が過去最高と記載されている。
一緒に動いた変遷

「プライベートブランド「matsukiyo」による商品差別化」は、この変遷が動いた32回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131313131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プライベートブランド「matsukiyo」による商品差別化13回
  3. 2グループ店舗数1,545店舗13回
  4. 3新規出店・改装・閉鎖による店舗ポートフォリオ整備13回
  5. 4訪日外国人需要の取り込み13回
  6. 5ビッグデータとマーケティングを基軸とした競争優位性の確立12回
  7. 6調剤事業の強化・拡大とかかりつけ薬局機能11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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