マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・リスク再掲
薬剤師・登録販売者の確保不足
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
薬剤師・登録販売者不足による出店制約14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「このため、店舗展開においては薬剤師及び医薬品登録販売者を確保することが重要となり、十分に確保できない場合には当社グループの事業計画や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬剤師・医薬品登録販売者の確保不足が店舗展開や業績に影響するリスクを継続し、雇用条件改善・採用活動による対応を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このため、店舗展開においては薬剤師及び医薬品登録販売者を確保することが重要となり、十分に確保できない場合には当社グループの事業計画や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬剤師・登録販売者の確保不足が店舗展開や業績に影響するリスクを継続している。雇用条件・職場環境の改善と採用活動による対応も記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬剤師・登録販売者の確保状況が出店政策に影響するリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬剤師・登録販売者の確保状況が出店政策に影響するリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬剤師・登録販売者の確保不足が出店政策に影響するリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このため、店舗拡大に際しては薬剤師及び登録販売者を確保することが重要となり、確保の状況によっては出店政策に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗拡大に必要な薬剤師・登録販売者の確保状況が出店政策に影響するリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このため、店舗拡大に際しては薬剤師及び登録販売者を確保することが重要となり、確保の状況によっては出店政策に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗拡大に必要な薬剤師・登録販売者の確保不足が出店政策に影響するリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このため、店舗拡大に際しては薬剤師及び登録販売者を確保することが重要となり、確保の状況によっては出店政策に影響を及ぼす可能性があります」
店舗拡大と調剤・医薬品販売に必要な有資格者の確保を結び付けている。