Komori
マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・方針再掲直近の株主総会(2026-05-13)では「前進」

社外取締役・社外監査役による監督と独立性基準

FY2017に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

12記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY20232017: 120172018: 320182019: 120192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13前進株主総会

    「取締役の選任が当社第19回定時株主総会において承認された場合、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出をいたします。」

    社外・独立の取締役候補者2名を新任として付議し、取締役会の構成と独立性基準の運用に関する具体的な更新を示した。なお、候補者の選任は株主総会での承認を前提としている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役会での的確な意思決定、取締役の業務執行の監督を適正に実行するために、社外取締役6名、社外監査役3名を選任しております。」

    経営統合後の社外取締役6名・社外監査役3名による監督体制と、全員を独立役員とする方針を継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、取締役会での的確な意思決定、取締役の業務執行の監督を適正に実行するために、社外取締役6名、社外監査役3名を選任しております。」

    経営統合後、社外取締役は4名から6名、社外監査役は2名から3名へ増加し、全員を独立役員として届け出ている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役10名のうち4名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役4名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役4名、社外監査役2名を全員独立役員とする体制を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役10名のうち4名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役4名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役4名、社外監査役2名を全員独立役員とする体制を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役10名のうち4名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役4名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役4名、社外監査役2名を全員独立役員とする体制を継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、取締役10名のうち4名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役4名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役が3名から4名に増え、取締役10名中4名、社外監査役2名を全員独立役員として届け出ている。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役9名のうち3名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役3名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役3名・社外監査役2名を全員独立役員とする体制を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役9名のうち3名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役3名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役3名・社外監査役2名を全員独立役員とする体制を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役9名のうち3名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役3名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役3名・社外監査役2名を全員独立役員とする体制を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役9名のうち3名を社外取締役、監査役3名のうち2名を社外監査役としており、社外取締役3名、社外監査役2名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届出しております。」

    社外取締役3名・社外監査役2名を全員独立役員として指定する体制を継続している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、当社は社外取締役3名全員及び社外監査役2名全員を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。」

    社外取締役3名・社外監査役2名を全員独立役員として指定し、独立性基準も開示している。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータとマーケティングを基軸とした競争優位性の確立」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータとマーケティングを基軸とした競争優位性の確立2回
  3. 2売上高1兆円企業と平成33年3月期売上高8,000億円・ROE10%以上2回
  4. 3人材の確保・育成・定着と働きやすい職場づくり2回
  5. 4調剤事業の強化・拡大とかかりつけ薬局機能2回
  6. 5グループ店舗数1,545店舗2回
  7. 6新規出店・改装・閉鎖による店舗ポートフォリオ整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マツキヨココカラ&カンパニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外取締役・社外監査役による監督と独立性基準|マツキヨココカラ&カンパニー(3088)の変遷 | Komori