マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・リスク再掲
介護事業の法規制・事故・感染症・専門人材不足
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護事業の法規制・安全衛生・人材確保リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「介護事業については、老人福祉法、介護保険法等の法的規制を受けております。法改正により介護報酬額が改定された場合は、商品・サービスの設計及び料金体系の見直しが必要となります。」
介護事業の法規制、報酬改定、施設事故・感染症、専門職員不足のリスクを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「介護事業については、老人福祉法、介護保険法等の法的規制を受けております。法改正により介護報酬額が変更された場合等、商品・サービスの設計及び料金体系の見直しが必要となります。」
ココカラファインとの経営統合により事業範囲に介護事業が含まれ、法改正、施設事故、感染症・食中毒、専門職員不足を新たなリスクとして開示した。