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マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・方針年間配当の増額直近の決算(2026-08-10)では「引き上げ」

安定的かつ継続的な配当と成長投資の両立

FY2016に初出。28回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 28.00 - 28.00 56.00」

    2027年3月期の年間配当予想を56円とし、前年度の年間配当50円から引き上げている。
  2. FY2026年間配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり50円(うち中間配当金24円)と予定しております。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は35.7%となる予定です。」

    累進配当、連結配当性向50%、DOE6%を目指す方針を継続し、年間配当予定額は前年度の44円から50円となった。
  3. FY2026-H1中間配当の増額有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会 普通株式 9,566 24」

    中間配当を1株当たり24円と決議し、前回記載の1株当たり21円から増額した。配当方針として累進配当、連結配当性向50%、DOE6%を目指す方針も継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「配当は、累進配当を基本として、配当性向(連結)50%、DOE(純資産配当率(連結))6%を目指します。」

    従来の安定的・継続的な配当方針から、累進配当を基本とし、連結配当性向30%から50%、DOE6%を目標とする方針へ具体化・拡大した。
  5. FY2025-H1中間配当の増額有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会 普通株式 8,483 21」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり21円と決議した。2023年10月の1株3株分割後基準では、前年同期の1株当たり50円は約16.67円に相当するため、分割調整後の中間配当額は増加している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 6,279 45 2023年11月14日 取締役会 普通株式 6,971 50」

    2023年3月期の期末配当1株当たり45円と、2023年9月末基準の中間配当1株当たり50円の実施を開示している。安定的かつ継続的な配当方針に沿う実績を再掲した。
  7. FY2024-Q2中間配当の増額有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会 普通株式 6,971 50」

    中間配当を1株当たり50円、配当総額6,971百万円と決議した。前年同期の1株当たり40円から増額している。なお、1株当たり配当額は株式分割前の金額である。
  8. FY2023年間配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり85円(うち中間配当金40円)としております。この結果、当事業年度の連結配当性向は29.5%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、年間配当を前年度の70円から85円へ増額した。中間配当は40円、期末配当は45円である。
  9. FY2023-Q2中間配当の増額有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会 普通株式 5,635 40」

    中間配当を1株当たり40円、配当総額5,635百万円と決議した。前年同期の1株当たり35円、配当総額3,569百万円から増額している。
  10. FY2023-Q1期末配当総額の増加有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 4,950 35」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり35円、配当総額4,950百万円となった。1株当たり配当額は前年同期と同じだが、経営統合後の株式数増加に伴い配当総額は前年度の3,597百万円から増加した。
  11. FY2022配当性向の低下有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり70円(うち中間配当金35円)としております。この結果、当事業年度の連結配当性向は24.7%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針と1株当たり年間70円・中間35円は維持したが、連結配当性向は前年度の27.4%から24.7%となった。
  12. FY2022-Q3中間配当総額の減少有価証券報告書

    「2021年11月15日開催の取締役会 普通株式 3,569 35」

    中間配当は1株当たり35円で前年同期と同額だが、配当総額は前回記載の3,597百万円から3,569百万円となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり35円、配当金総額3,597百万円で、前年同期と同額となった。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり35円、配当金の総額3,597百万円とされ、安定的かつ継続的な配当方針のもと前年同期と同額を維持した。
  15. FY2020年間配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、前事業年度から5円増配の1株当たり70円(うち中間配当金35円)としております。この結果、当事業年度の連結配当性向は27.4%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、前事業年度の1株当たり65円から5円増配して70円とした。
  16. FY2020-Q2中間配当の増額有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会 普通株式 3,597 35」

    中間配当を1株当たり35円、配当総額3,597百万円とする決議を開示した。前年同期の中間配当1株当たり30円から増額している。
  17. FY2020-Q1期末配当の増額有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,596 35」

    2019年3月期の期末配当を1株当たり35円、配当総額3,596百万円として実施した。前期の期末配当1株当たり30円から増額している。
  18. FY2019年間配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、前事業年度から10円増配の1株当たり65円(うち中間配当金30円)としております。この結果、当事業年度の連結配当性向は27.1%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、前事業年度から10円増配して1株当たり65円、連結配当性向27.1%とした。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定的かつ継続的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり30円、配当総額3,179百万円とする決議を開示している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額3,179百万円 1株当たり配当額30円」

    株式分割後基準で1株当たり30円、配当総額3,179百万円の配当を実施した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「そのため、当社では経営基盤の強化と収益力向上に努めることで、安定的かつ継続的に配当していくことを基本方針としております。」

    安定的かつ継続的な配当方針を維持し、当年度は株式分割後基準で1株当たり年間55円、配当性向25.6%を記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定的かつ継続的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり50円、配当総額2,649百万円とする決議を開示している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定的かつ継続的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり50円とする決議を開示している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化と収益力向上に努めることで、安定的かつ継続的に配当していくことを基本方針としております。」

    配当方針を継続し、当年度は1株当たり95円、うち中間配当45円、配当性向25.0%を実施した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、中間配当を1株当たり45円とする決議を開示している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「経営基盤の強化と収益力向上に努めることで、安定的かつ継続的に配当していくことを基本方針としております。」

    当事業年度の配当は1株当たり85円。内部留保は既存事業の拡大、新規事業、M&Aなどへの投資に活用するとしている。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータとマーケティングを基軸とした競争優位性の確立」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータとマーケティングを基軸とした競争優位性の確立2回
  3. 2オムニチャネルを起点としたCRMの進化2回
  4. 3マーケティングノウハウのサービス化と新たな収益の柱の創出2回
  5. 4薬・化粧品・調剤を柱とする新たなビジネスモデル2回
  6. 5調剤事業の強化・拡大とかかりつけ薬局機能2回
  7. 6プライベートブランド「matsukiyo」による商品差別化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マツキヨココカラ&カンパニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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