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第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高839,340百万円前年比 +4.7%進捗 76.3%
営業利益64,247百万円前年比 +4.2%進捗 75.1%
経常利益67,807百万円前年比 +4.5%進捗 75.8%
純利益(親会社株主帰属)42,589百万円前年比 +3.3%進捗 75.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益106.79円
期末の財政状態
総資産736,194百万円
うち純資産 530,384 百万円自己資本比率 71.9%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高マツモトキヨシグループ事業 534,764百万円(前年比 +6.6%)、ココカラファイングループ事業 295,613百万円(前年比 -0.4%)、アンドカンパニー事業 6,622百万円、管理サポート事業 524,393百万円(前年比 +4.0%)
セグメント別利益マツモトキヨシグループ事業 44,735百万円(前年比 +5.4%)、ココカラファイングループ事業 17,918百万円(前年比 -3.5%)、アンドカンパニー事業 133百万円、管理サポート事業 18,238百万円(前年比 -11.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,100,000百万円(前年比 +3.6%)
営業利益85,500百万円(前年比 +4.2%)
経常利益89,500百万円(前年比 +3.7%)
純利益56,500百万円(前年比 +3.3%)
年間配当予想44円 → 48円
業績の増減要因
都市部や繁華街、商業施設における人流の増加や、訪日外国人観光客の需要動向を取り込み、化粧品を中心に売上が好調に推移した。重点エリアへの出店、調剤併設化、海外事業の拡大なども推進した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 MATSUMOTO KIYOSHI (HK) CO., LIMITED、株式会社新生堂薬局 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失135百万円。店舗を基本単位とする資産グループ等を対象とし、マツモトキヨシグループ事業37百万円、ココカラファイングループ事業98百万円。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 19百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 24百万円、固定資産除却損 274百万円、店舗閉鎖損失 190百万円、減損損失 135百万円、損害賠償金 65百万円
減価償却費12,378百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数410,275,830株
期末自己株式数12,349,442株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 839,340百万円(前年比 +4.7%) |
| 営業利益 | 64,247百万円(前年比 +4.2%) |
| 経常利益 | 67,807百万円(前年比 +4.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 42,589百万円(前年比 +3.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 106.79円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.9% / 前期末 73.1% |
| 総資産 | 736,194百万円 |
| 純資産 | 530,384百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,100,000百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 85,500百万円(前年比 +4.2%) / 経常利益 89,500百万円(前年比 +3.7%) / 純利益 56,500百万円(前年比 +3.3%) |
| 年間配当予想 | 44円 → 48円 |
| セグメント別売上高 | マツモトキヨシグループ事業 534,764百万円(前年比 +6.6%)、ココカラファイングループ事業 295,613百万円(前年比 -0.4%)、アンドカンパニー事業 6,622百万円、管理サポート事業 524,393百万円(前年比 +4.0%) |
| セグメント別利益 | マツモトキヨシグループ事業 44,735百万円(前年比 +5.4%)、ココカラファイングループ事業 17,918百万円(前年比 -3.5%)、アンドカンパニー事業 133百万円、管理サポート事業 18,238百万円(前年比 -11.4%) |
| 減価償却費 | 12,378百万円 |
| 減損損失 | 135百万円。店舗を基本単位とする資産グループ等を対象とし、マツモトキヨシグループ事業37百万円、ココカラファイングループ事業98百万円。 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 19百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 24百万円、固定資産除却損 274百万円、店舗閉鎖損失 190百万円、減損損失 135百万円、損害賠償金 65百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 MATSUMOTO KIYOSHI (HK) CO., LIMITED、株式会社新生堂薬局 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 410,275,830株 |
| 期末自己株式数 | 12,349,442株 |
| 業績の増減要因 | 都市部や繁華街、商業施設における人流の増加や、訪日外国人観光客の需要動向を取り込み、化粧品を中心に売上が好調に推移した。重点エリアへの出店、調剤併設化、海外事業の拡大なども推進した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。都市部や繁華街、商業施設での人流増加や訪日外国人観光客の需要を取り込み、化粧品を中心に売上が好調に推移した。また、重点エリアへの出店、調剤併設化、海外事業拡大などの施策を進めた。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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