マツキヨココカラ&カンパニー(3088)・方針再掲
グループ配当基本方針の策定とグループ内配当
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ内配当方針による資本配分・資金還流2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13再掲決算
「当社の配当政策については、株主の皆様への利益還元を経営の最重要項目の一つと位置付けております。そのため、当社では経営基盤の強化と収益力向上に努め、累進配当を基本として、配当性向(連結)50%、DOE(純資産配当率(連結))6%を目指します。」
累進配当を基本とし、連結配当性向50%およびDOE6%を目指す方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より新たなグループ配当基本方針を策定し、グループ内配当を実施しております。これに伴い、当連結会計年度より、管理サポート事業セグメントにおいて、各グループ会社から収受する受取配当金3,875百万円を売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高)の表示区分で計上しております。」
純粋持株会社体制とグループ内再編に伴う配当基本方針および受取配当金3,875百万円の表示を年度決算でも継続開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これに伴い、第1四半期連結会計期間より、管理サポート事業セグメントにおいて、各グループ会社から収受する受取配当金3,875百万円を売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高)の表示区分で計上しております。」
純粋持株会社体制およびグループ内再編に伴うグループ配当基本方針と、管理サポート事業での受取配当金計上を継続して開示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これに伴い、第1四半期連結会計期間より、管理サポート事業セグメントにおいて、各グループ会社から収受する受取配当金3,875百万円を売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高)の表示区分で計上しております。」
純粋持株会社体制への移行とグループ内再編に伴う新たなグループ配当基本方針について、管理サポート事業で受取配当金3,875百万円を計上した実績を開示した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間より新たなグループ配当基本方針を策定し、グループ内配当を実施しております。」
純粋持株会社体制への移行とグループ業績管理体制の見直しに伴い、新たなグループ内配当の基本方針を策定し、実施を開始した。