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6376
百万円(営業利益の増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日~2025年3月31日連結日本基準売上高1,061,626百万円前年比 +3.8%
営業利益82,082百万円前年比 +8.4%
経常利益86,271百万円前年比 +7.2%
純利益(親会社株主帰属)54,675百万円前年比 +4.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益133円85銭
売上高営業利益率7.7%
期末の財政状態
総資産712,780百万円
うち純資産 521,499 百万円自己資本比率 73.1%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+81,472
投資-20,792
財務-66,662
純増減-5,982
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高111,750百万円
セグメント別売上高マツモトキヨシグループ事業 667,226百万円(前年比 +5.4%)、ココカラファイングループ事業 391,026百万円(前年比 +1.1%)、管理サポート事業 655,142百万円(前年比 +2.9%)
セグメント別利益マツモトキヨシグループ事業 57,952百万円(前年比 +12.0%)、ココカラファイングループ事業 23,805百万円(前年比 +9.2%)、管理サポート事業 20,185百万円(前年比 -33.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,100,000百万円(前年比 +3.6%)
営業利益85,500百万円(前年比 +4.2%)
経常利益89,500百万円(前年比 +3.7%)
純利益56,500百万円(前年比 +3.3%)
年間配当予想44円 → 46円(+4.5%)
配当性向32.9%
株主還元方針累進配当を基本とし、配当性向(連結)50%、DOE(純資産配当率(連結))6%を目指す
業績の増減要因
マツモトキヨシグループでは、都市部や繁華街、商業施設内等の人流の拡大や訪日外国人観光客の増加により化粧品を中心として売上が好調に推移した。ココカラファイングループでは、効率的かつ効果的な販促策の実施により化粧品の売上が伸長した。一方、マスクや検査キットなど新型コロナウイルス関連商品の反動減や、調剤事業における薬価改定の影響があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社の記載なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失2,265百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 608百万円、投資有価証券売却益 97百万円 / 特別損失 固定資産売却損 81百万円、固定資産除却損 452百万円、投資有価証券売却損 89百万円、店舗閉鎖損失 135百万円、減損損失 2,265百万円、災害による損失 58百万円
減価償却費16,121百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数415,675,630株
期末自己株式数12,107,808株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日~2025年3月31日 |
| 売上高 | 1,061,626百万円(前年比 +3.8%) |
| 営業利益 | 82,082百万円(前年比 +8.4%) |
| 経常利益 | 86,271百万円(前年比 +7.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 54,675百万円(前年比 +4.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 133円85銭 |
| 売上高営業利益率 | 7.7% |
| 自己資本比率 | 当期末 73.1% / 前期末 71.0% |
| 総資産 | 712,780百万円 |
| 純資産 | 521,499百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 81,472百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -20,792百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -66,662百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 111,750百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,100,000百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 85,500百万円(前年比 +4.2%) / 経常利益 89,500百万円(前年比 +3.7%) / 純利益 56,500百万円(前年比 +3.3%) |
| 年間配当予想 | 44円 → 46円(+4.5%) |
| 配当性向 | 32.9% |
| 株主還元方針 | 累進配当を基本とし、配当性向(連結)50%、DOE(純資産配当率(連結))6%を目指す |
| セグメント別売上高 | マツモトキヨシグループ事業 667,226百万円(前年比 +5.4%)、ココカラファイングループ事業 391,026百万円(前年比 +1.1%)、管理サポート事業 655,142百万円(前年比 +2.9%) |
| セグメント別利益 | マツモトキヨシグループ事業 57,952百万円(前年比 +12.0%)、ココカラファイングループ事業 23,805百万円(前年比 +9.2%)、管理サポート事業 20,185百万円(前年比 -33.3%) |
| 減価償却費 | 16,121百万円 |
| 減損損失 | 2,265百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 608百万円、投資有価証券売却益 97百万円 / 特別損失 固定資産売却損 81百万円、固定資産除却損 452百万円、投資有価証券売却損 89百万円、店舗閉鎖損失 135百万円、減損損失 2,265百万円、災害による損失 58百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外会社の記載なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 415,675,630株 |
| 期末自己株式数 | 12,107,808株 |
| 業績の増減要因 | マツモトキヨシグループでは、都市部や繁華街、商業施設内等の人流の拡大や訪日外国人観光客の増加により化粧品を中心として売上が好調に推移した。ココカラファイングループでは、効率的かつ効果的な販促策の実施により化粧品の売上が伸長した。一方、マスクや検査キットなど新型コロナウイルス関連商品の反動減や、調剤事業における薬価改定の影響があった。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。マツモトキヨシグループでは、都市部・繁華街・商業施設内などの人流拡大や訪日外国人観光客の増加により、化粧品を中心に売上が好調に推移した。ココカラファイングループでは、効率的かつ効果的な販促策の実施により化粧品売上が伸長した一方、コロナ関連商品の反動減や調剤事業の薬価改定の影響があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。