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ニッポン高度紙工業

3891素材・化学小型株NIPPON KODOSHI CORPORATION
7,190円+3.5%
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株価のうごき
¥7,190最新+164.4%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

当社グループは、アルミ電解コンデンサのセパレータとして使用されるアルミ電解コンデンサ用セパレータおよび電池のセパレータ等として使用される機能材の製造・販売を主事業としています。連結子会社2社を含む体制で事業を展開。

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PER
60.71何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.84純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
4.7%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
769億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
75.3%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
29.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
14.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
米子工場の新設生産設備の本格稼働・原料倉庫拡充・本社自動倉庫新設が、売上・利益へ反映される(稼働立ち上げの進捗確認)
2026年3月期以降(主に2026年)影響 大可能性 中
高付加価値セパレータの供給能力増強(約2倍増強計画等の系譜)の“出荷量増”が継続するか
2026年中〜2027年影響 大可能性 中
生成AI/データセンター向け需要の継続(市場環境が想定どおりか)
2026年〜2027年影響 中可能性 中
パルプ原料の調達複線化(供給安定)の定着と、原材料・エネルギーコスト上昇局面での利益率維持/価格転嫁
四半期ごと(直近〜随時)影響 中可能性 大
配当水準の維持/更なる増配(株主還元方針の継続)
2026年以降の決算・株主還元の開示タイミング影響 小可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 47.9%
掲載の株主 47.9%その他 52.1%
東京産業洋紙株式会社9.48%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.70%
日本紙パルプ商事株式会社4.91%
株式会社四国銀行4.80%
株式会社日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託口・王子マネジメントオフィス退職給付信託口)4.68%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.08%
株式会社日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託分・王子製紙退職給付信託口)4.00%
関日野出株式会社3.70%
ほか掲載の2社6.54%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
東京産業洋紙株式会社9.48
株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.70
日本紙パルプ商事株式会社4.91
株式会社四国銀行4.80
株式会社日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託口・王子マネジメントオフィス退職給付信託口)4.68
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.08
株式会社日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託分・王子製紙退職給付信託口)4.00
関日野出株式会社3.70
ほか掲載の2社6.54
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