ニッポン高度紙工業(3891)・事実再掲
売掛債権流動化の実施
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業債権流動化による資金調達多様化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金を主に銀行等金融機関からの借入により調達するとともに、短期的な運転資金を銀行借入および売掛債権の流動化により調達しております。」
短期運転資金の調達手段として銀行借入と売掛債権流動化を継続する方針を再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金を主に銀行等金融機関からの借入により調達するとともに、短期的な運転資金を銀行借入および売掛債権の流動化により調達しております。」
短期運転資金の調達手段として銀行借入と売掛債権流動化を継続する方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金を主に銀行等金融機関からの借入により調達するとともに、短期的な運転資金を銀行借入および売掛債権の流動化により調達しております。」
短期運転資金の調達手段として銀行借入と売掛債権流動化を継続的に利用する方針を記載した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「期末日売掛債権流動化実施額 当第3四半期連結会計期間 (2020年12月31日) 500,000千円」
2020年12月31日時点で売掛債権流動化実施額500,000千円を初めて記載した。