ニッポン高度紙工業(3891)・方針再掲
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策656社が書いているテーマ・逆風0社・追い風596社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの661件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との長期的かつ安定的な関係強化・維持の観点から、事業の円滑な推進をはかるために必要と判断する企業の株式を純投資目的以外の株式として政策的に保有します。」
取引先との長期的・安定的な関係維持を目的とする政策保有株式の方針を再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との長期的かつ安定的な関係強化・維持の観点から、事業の円滑な推進をはかるために必要と判断する企業の株式を純投資目的以外の株式として政策的に保有します。」
取引先との長期的・安定的な関係維持を目的とする政策保有株式の方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との長期的かつ安定的な関係強化・維持の観点から、事業の円滑な推進をはかるために必要と判断する企業の株式を純投資目的以外の株式として政策的に保有します。」
取引先との長期的・安定的な関係強化を目的とする政策保有株式の方針を再確認した。保有意義が消失した場合は保有継続の可否・株式数を見直すとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、取引先との長期的かつ安定的な関係強化・維持の観点から、事業の円滑な推進をはかるために必要と判断する企業の株式を純投資目的以外の株式として政策的に保有します。」
取引先との長期的・安定的な関係強化を目的とする政策保有株式の方針を初めて抽出した。保有継続の可否や株式数を取引状況に応じて見直す考えも示した。