ニッポン高度紙工業(3891)・施策削除
無機/有機ナノハイブリッド膜の用途開発
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メンブレン技術の電池・水処理・燃料電池用途展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書前回まで記載されていた無機/有機ナノハイブリッド膜および燃料電池用膜の研究開発は、当 filing では明示されなかった。
- FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においても、燃料電池用電解質膜および触媒膜の実用化に向けた開発および改良を進めました。」
無機/有機ナノハイブリッド膜について、燃料電池用電解質膜・触媒膜の実用化に向けた開発・改良を継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、燃料電池用電解質膜および触媒膜の実用化に向けた開発および改良を進めました。」
無機/有機ナノハイブリッド膜について、燃料電池用電解質膜・触媒膜の実用化に向けた開発・改良を継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、次世代を担う新規事業の創出への取り組みとして、燃料電池用およびその他の用途に向け「無機/有機ナノハイブリッド膜」の研究開発をおこなっています。」
燃料電池用などを用途とする次世代新規事業として研究開発を進めている。