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配当3891ニッポン高度紙工業素材・化学

配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

期末配当予想を1株当たり40円から50円へ10円増額し、年間配当予想を80円から90円へ引き上げた。

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規模
10
円/1株
書きぶり
条件付き
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1株当たりの配当

2026年3月期
90円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 80円 に対して +10円(+12.5%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭/1株40円→50円+25.0%
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2026年3月31日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。

配当性向目標 連結配当性向40% / 今回実績 非開示稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(記念配当・特別配当の区分なし)
配当方針

連結配当性向は40%を目標とし、連結株主資本配当率(DOE)は3%を下限として、利益還元の充実および安定した配当を実施することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金40円00銭 → 50円00銭(25.0%)
年間配当金の合計80円00銭 → 90円00銭(12.5%)
前期実績(1株当たり)中間 25円00銭 / 期末 35円00銭 / 年間 60円00銭
基準日2026年3月31日
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(記念配当・特別配当の区分なし)
配当性向目標 連結配当性向40% / 今回実績 非開示
配当方針連結配当性向は40%を目標とし、連結株主資本配当率(DOE)は3%を下限として、利益還元の充実および安定した配当を実施することを基本方針とする。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2026年3月期
この書類が述べていない項目(3件)
配当金の総額効力発生日配当原資

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結配当性向40%を目標、DOE3%を下限とする配当方針に加え、足元の財務状況等を総合的に勘案したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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