Komori
大

大冷

2883食品超小型株DAIREI CO.,LTD.
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株価のうごき
¥1,971最新+3.2%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

大冷は、国内の医療食・弁当仕出し・外食等のエンドユーザー向けに業務用冷凍食品の企画および販売を主な事業とし、ファブレス形態を採用。自社ブランド商品・PB商品を問わず、年に2回の新商品選定最終会議で商品性・採算性を踏まえ最終決定。単一セグメントで業務用冷凍食品卸売事業を展開。主要商品群は骨なし魚・ミート・その他の3系統。大手ユーザーとのPB商品開発・販売が順調。新商品開発プロジェクトを中心に商品化を進め、委託製造先と専属開発担当者を置く。拠点情報は記載なし。注記として第55期配当等、決算月・提出日等が示されている。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
338.35何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.39純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
0.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
118億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
75.3%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
1.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-4.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
低価格志向向けの安価骨なし魚の拡販開始(新製品・開発中の位置づけから“販売実績”へ)
2025年度後半〜2026年度影響 中可能性 中
さんまの再販(前期欠品からの復活)により、欠品起因の機会損失が縮小
2025年度(開始後の定着は2026年度)影響 中可能性 中
基幹システム用ソフトウェア導入(2025年度)後の運用定着・生産/在庫/調達の効率化
2026年度影響 小可能性 中
海外協力工場の拡充(タイ・ベトナム等の継続)およびタイ生産の鶏原料活用による品目拡販の進捗
2026年度影響 中可能性 小
中期目標(経常利益率3.1%、ROE7.1%)に向けた利益率の回復が見えるか
2026年度決算影響 大可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 60.5%
掲載の株主 60.5%その他 39.5%
株式会社フルタ51.44%
古田 耕司2.33%
大冷社員持株会1.57%
正林 淳生1.20%
冨田 史好1.19%
齋藤 里美1.02%
黒川 岳夫0.68%
JPモルガン証券株式会社0.66%
ほか掲載の2社0.38%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社フルタ51.44
古田 耕司2.33
大冷社員持株会1.57
正林 淳生1.20
冨田 史好1.19
齋藤 里美1.02
黒川 岳夫0.68
JPモルガン証券株式会社0.66
ほか掲載の2社0.38
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