ガーリックシュリンプ等のその他商品販売の好調
FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-31。
大冷がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-31悪化決算
「その他事業におきましては、すし海老やえびフライなどえび商品などの拡販に努めましたが増収には至らず売上高3,181,555千円(前年同期比4.2%減)となりました。」
えび商品などの拡販に取り組んだものの、その他事業は前年同期比減収となった。 - FY2026悪化有価証券報告書
「その他事業におきましては、ボイルカキの新規販売などで下半期の売上は回復したものの、中間会計期間までのマイナスをカバーするには至らず売上高13,898,581千円(前年同期比2.6%減)となりました。」
ボイルカキの新規販売などを進めたが、その他事業は前年同期比2.6%減となった。新規商品の投入と事業全体の減収が併存している。 - 2026-05-08その他決算
「その他事業におきましては、ボイルカキの新規販売などで下半期の売上は回復したものの、中間会計期間までのマイナスをカバーするには至らず売上高13,898,581千円(前年同期比2.6%減)」
ボイルカキの新規販売などにより下半期の売上回復を示したが、その他事業は通期で減収となっている。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「その他事業におきましては、えび商品販売軟調継続などにより売上高6,765,879千円(前年同期比5.1%減)となりました。」
その他事業は、えび商品の販売軟調が継続し、前年同期比5.1%減となった。前年同期の2.4%減から減収幅が拡大している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「その他事業におきましては、えび商品の販売軟調をカバーすべく他の商品拡販に努めたことにより売上高14,267,131千円(前年同期2.0%減)となりました。」
他商品の拡販でえび商品の販売軟調を補おうとしたものの、その他事業は前年同期比2.0%減となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「その他事業におきましては、えび商品販売軟調継続などにより売上高7,127,410千円(前年同期比2.4%減)となりました。」
えび商品販売の軟調が継続し、その他事業の売上高は前年同期比2.4%減となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーの商品拡販などにより売上高14,557,913千円(前年同期比0.2%減)となりました。」
大手ユーザー向け商品拡販を進めたものの、その他事業の通期売上高は前年同期比0.2%減となり、前年度の29.0%増から減収に転じた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーへの商品拡販などにより売上高11,345,404千円(前年同期比2.0%増)となりました。」
大手ユーザーへの商品拡販などにより、その他事業は前年同期比2.0%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーへの商品拡販などにより売上高7,299,966千円(前年同期比6.1%増)となりました。」
大手ユーザーへの商品拡販などにより、その他事業は前年同期比6.1%増となった。前年同期の増加率よりは鈍化しているが、増収実績を示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーへのえび商品拡販などにより売上高3,635,754千円(前年同期比10.5%増)となりました。」
大手ユーザーへのえび商品拡販などにより、その他事業の売上高は前年同期比10.5%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、直接貿易により調達したえび商品の拡販などにより売上高14,590,377千円(前年同期比29.0%増)となりました。」
その他事業は、直接貿易で調達したえび商品の拡販などにより、売上高が前年同期比29.0%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、直接貿易で調達したえび商品の拡販などにより売上高11,122,057千円(前年同期比28.3%増)となりました。」
直接貿易で調達したえび商品の拡販などにより、その他事業の第3四半期累計売上高は前年同期比28.3%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、直接貿易で調達したえび商品の拡販やベトナムに向けた輸出取引の拡充などにより売上高6,880,907千円(前年同期比30.0%増)となりました。」
その他事業で、えび商品の拡販とベトナム向け輸出取引の拡充が寄与し、売上高は前年同期比30.0%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーへのえび商品拡販やベトナムに向けた輸出取引の拡充などにより売上高3,288,872千円(前年同期比25.1%増)となりました。」
大手ユーザーへのえび商品拡販とベトナム向け輸出取引の拡充により、その他事業売上高は前年同期比25.1%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、直接貿易により調達したえび商品の大手ユーザーへの拡販が順調に推移したことなどにより売上高11,313,313千円(前年同期比4.6%増)となりました。」
直接貿易で調達したえび商品の大手ユーザーへの拡販が寄与し、その他事業の通期売上高は前年同期比4.6%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、直接貿易により調達したえび商品の大手ユーザーへの拡販などにより売上高8,670,864千円(前年同期比3.3%増)となりました。」
直接貿易で調達したえび商品の大手ユーザーへの拡販などにより、その他事業の第3四半期累計売上高が前年同期比3.3%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取り組みなどにより売上高5,292,133千円(前年同期比2.9%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組みなどにより、その他事業の第2四半期累計売上高が前年同期比2.9%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取り組みや学校給食用商品の売上回復などにより売上高2,629,196千円(前年同期比14.2%増)」
大手ユーザーとの取組みと学校給食用商品の売上回復により、その他事業売上高が前年同期比14.2%増となった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「その他事業におきましても、大手ユーザーへの直接販売などに取り組んでまいりましたが、緊急事態宣言発出などによる需要の落ち込みにより売上高10,814,624千円(前年同期比18.0%減)となりました。」
大手ユーザーへの直接販売を継続した一方、その他事業は前年同期比18.0%減となり、前年度の1.9%増から減収へ転じた。 - FY2021-Q3減収継続も減少幅縮小有価証券報告書
「その他事業におきましても、大手ユーザーへの直接販売などに取組んでまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大による需要の落ち込みにより売上高8,397,298千円(前年同期比20.5%減)となりました。」
大手ユーザーへの直接販売を継続した一方、新型コロナウイルス感染症による需要減でその他事業は前年同期比20.5%減となった。前四半期累計の24.6%減から減少幅は縮小している。 - FY2021-Q2回復傾向も需要減で減収有価証券報告書
「その他事業におきましても、大手ユーザーへの直接販売などに取組んでまいりましたが、回復は見られるものの新型コロナウイルス感染症拡大による需要の落ち込みにより売上高5,142,261千円(前年同期比24.6%減)となりました。」
その他事業は回復が見られるとしつつも、新型コロナウイルス感染症拡大による需要減少により前年同期比24.6%減となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「その他事業におきましても、大手ユーザーへの直接販売などに取組んでまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大による需要の落ち込みにより売上高2,301,983千円(前年同期比32.4%減)となりました。」
大手ユーザーへの直接販売に取り組んだ一方、新型コロナウイルス感染症拡大による需要減少により、その他事業の売上高は前年同期比32.4%減となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が順調に推移したことにより売上高13,188,645千円(前年同期比1.9%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組み強化が順調に推移し、その他事業の通期売上高は前年同期比1.9%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が引き続き好調に推移したことにより売上高10,557,076千円(前年同期比6.4%増)となりました。」
その他事業では、大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移し、第3四半期累計売上高が前年同期比6.4%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が引き続き好調に推移したことにより売上高6,815,537千円(前年同期比9.3%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移し、その他事業の第2四半期累計売上高が前年同期比9.3%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移したことにより売上高3,407,733千円(前年同期比11.8%増)となりました。」
その他事業で大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移し、第1四半期売上高は前年同期比11.8%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「(その他事業)大手ユーザーとの取組み強化が順調に推移したことにより売上高12,944,844千円(前年同期比4.0%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組み強化が順調に推移し、その他事業の通期売上高は前年同期比4.0%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化継続により売上高9,924,892千円(前年同期比1.8%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組み強化を継続し、その他事業の第3四半期累計売上高は前年同期比1.8%増となった。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み継続により売上高6,237,449千円(前年同期比0.7%減)となりました。」
大手ユーザーとの取組みは継続しているが、その他事業の売上高は前年同期比0.7%減となり、従来の増収実績から悪化した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が引き続き好調に推移したことにより売上高3,048,923千円(前年同期比0.2%増)となりました。」
その他事業で大手ユーザーとの取組み強化が引き続き好調に推移し、第1四半期売上高は前年同期比0.2%増となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「その他事業につきましては、大手ユーザーとの取組み強化が寄与して売上高12,444,658千円(前年同期比4.0%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組み強化が寄与し、その他事業の通期売上高が前年同期比4.0%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が引き続き好調に推移したことにより売上高9,744,679千円(前年同期比4.4%増)となりました。」
その他事業では、大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移し、第3四半期累計売上高は前年同期比4.4%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移したことにより売上高6,284,351千円(前年同期比4.4%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移し、その他事業の第2四半期累計売上高は前年同期比4.4%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が好調に推移したことにより売上高3,041,625千円(前年同期比3.8%増)となりました。」
大手ユーザーとの取組み強化が寄与し、その他事業の第1四半期売上高が前年同期比3.8%増となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、新商品の販売強化や大手ユーザーとの取組み強化が寄与して売上高11,960,999千円(前年同期比2.2%増)となりました。」
その他事業で新商品販売と大手ユーザーとの取組み強化が寄与し、売上高が前年同期比2.2%増となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その他事業におきましては、ユーザー直接販売が増加したことなどにより売上高9,334,897千円(前年同期比1.5%増)となりました。」
その他事業について、第3四半期累計の売上高9,334,897千円、前年同期比1.5%増という新たな実績を示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「その他事業におきましては、ガーリックシュリンプなどの販売が好調に推移したことにより売上高6,017,770千円(前年同期比1.6%増)となりました。」
その他事業では、ガーリックシュリンプ等の販売好調と売上高の前年同期比増加を事業実績として記載している。