Komori
大冷(2883)・施策再掲

顧客ニーズ起点の商品開発体制

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」

    エンドユーザーの要望、試作、月次会議、年2回の最終会議による商品開発体制を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」

    エンドユーザーの要望、試作、月次会議、年2回の最終会議による商品開発体制を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」

    エンドユーザーの要望、試作、月次会議、年2回の最終会議による商品開発体制を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」

    エンドユーザーの要望、試作、月次会議を組み合わせた商品開発体制を継続している。PB商品については専任担当者と年2回の最終会議による手続も記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」

    エンドユーザーの要望、試作、月1回の会議を組み合わせる商品開発体制を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」

    エンドユーザーの要望、試作、月次会議を組み合わせた商品開発体制を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」

    営業と開発がエンドユーザーの要望、試作、定例会議を通じて商品化する仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大冷の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズ起点の商品開発体制|大冷(2883)の変遷 | Komori