顧客ニーズ起点の商品開発体制
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」
エンドユーザーの要望、試作、月次会議、年2回の最終会議による商品開発体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」
エンドユーザーの要望、試作、月次会議、年2回の最終会議による商品開発体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」
エンドユーザーの要望、試作、月次会議、年2回の最終会議による商品開発体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」
エンドユーザーの要望、試作、月次会議を組み合わせた商品開発体制を継続している。PB商品については専任担当者と年2回の最終会議による手続も記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」
エンドユーザーの要望、試作、月1回の会議を組み合わせる商品開発体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」
エンドユーザーの要望、試作、月次会議を組み合わせた商品開発体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業担当者はエンドユーザーからの要望を社内で共有化し、開発担当者はそれらの要望を充足すべく商品の改良・新規開発を行い、毎月1回の会議において、委託製造先が作成した試作品をもとに新商品候補の選定・絞込みを行います。」
営業と開発がエンドユーザーの要望、試作、定例会議を通じて商品化する仕組みを記載している。