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大冷(2883)・リスク再掲

知的財産権の侵害・被侵害

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社による第三者の知的財産権の侵害については、可能な範囲で調査を行い対応しております。しかしながら、当社の事業領域における第三者の知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    第三者権利の侵害可能性と、自社知的財産権が侵害された場合の影響を継続して開示している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと記載している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと包括的に記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の事業領域における第三者の知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    第三者権利の侵害可能性と、自社権利が侵害された場合の影響を継続して開示している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社による第三者の知的財産権の侵害については、可能な範囲で調査を行い対応しております。しかしながら、当社の事業領域における第三者の知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    第三者権利の侵害可能性と、自社権利が侵害された場合の影響を継続して開示している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと包括的に記載している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと記載している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと記載している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと記載している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社による第三者の知的財産権の侵害については、可能な範囲で調査を行い対応しております。しかしながら、当社の事業領域における第三者の知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    自社権利の侵害被害と第三者権利の侵害可能性の双方を引き続き開示している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度に提出した有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと記載している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと記載している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと包括的に記載している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。この場合には当社に対する損害賠償請求や、ロイヤリティの支払要求等が行われることにより、当社の財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者知的財産権の侵害リスクと、自社権利の侵害リスクを引き続き開示している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度に提出した有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと包括的に記載している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、新規発生・重要な変更はないと包括的に記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。この場合には当社に対する損害賠償請求や、ロイヤリティの支払要求等が行われることにより、当社の財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自社特許の侵害被害だけでなく、第三者特許を侵害する可能性もリスクとして開示している。
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大冷の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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