大冷(2883)・施策再掲
仕入先と連携した脱炭素対応
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仕入先連携によるサプライチェーン脱炭素対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ファブレスメーカーである当社は、仕入先との脱炭素に向けた取り組みや目標の設定など、気候変動への対応について、仕入先とともに目標の達成に歩みを進めてまいります。」
仕入先と連携した脱炭素対応を継続している。気候変動に関する自社の指標・目標はなお未設定である。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ファブレスメーカーである当社は、仕入先との脱炭素に向けた取り組みや目標の設定など、気候変動への対応について、仕入先とともに目標の達成に歩みを進めてまいります。」
仕入先と連携した脱炭素対応を継続している。気候変動に関する自社の指標・目標はなお未設定である。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、気候変動への対応を重要な経営課題と捉え、全ての事業領域において地球環境を保全するべく、環境活動の指針となる「サステナビリティ基本方針」を定め、会社全体の環境マネジメントサイクルと、拠点ごとの環境マネジメントサイクルを連動させることで、全社員参加の環境活動を展開してまいります。」
サステナビリティ基本方針、全社・拠点ごとの環境マネジメントサイクル、仕入先との脱炭素目標設定・達成への連携を示している。一方、気候変動に関する指標や目標は現在設置していないと記載している。