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坪

坪田ラボ

4890医薬品超小型株Tsubota Laboratory Incorporated
261円+3.6%
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株価のうごき
¥261最新-69.6%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

坪田ラボは、慶應義塾大学医学部発の研究成果を社会に還元することを目的とする、近視・ドライアイ・老視・脳疾患を主要領域とする研究開発型ベンチャー企業です。事業は主に研究開発を核としており、社内での新規知財創出と universities などとの共同研究・実施許諾契約を通じた契約収益モデルを採用しています。契約一時金・マイルストーン・上市後のロイヤリティ収入を中心に収益を得ることを前提とし、将来的にはこれを基に製品化と上市後のロイヤリティ収入を得るビジネスモデルへ移行する計画です。なお、当社は単一セグメントで事業を運営しており、上市後のロイヤリティ収入を安定的に計上する段階にはまだ至っていません。中長期的には国内外のパートナー企業との共同研究開発を通じ、近視領域等の治療法の社会実装を加速させ、研究成果を社会価値へ転換する循環型イノベーションを推進します。

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PER
44.52何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
9.25純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-18.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
68億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
55.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-79.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
107.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
TLG-001(近視抑制・眼鏡型デバイス):国内で検証的臨床試験完了後の“追加検討”進捗(治験/承認プロセスの具体化)
影響 大可能性 中
TLM-003(近視進行抑制点眼):国内第II相・欧州第II相の進捗(主要データ/当局対応の更新)
今後12-24か月影響 大可能性 中
TLM-001(ドライアイ領域・眼軟膏):日本国内第IIa相試験の進行と次段への移行可否
今後12-24か月影響 中可能性 中
化粧品:化粧品製造販売許可取得後の販売規模・継続性(Delavieの日本独占販売、aeoniaの販売開始)
今後6-18か月影響 中可能性 小
資金調達:第8〜第10回新株予約権(第三者割当)による希薄化と資金充当(研究開発の継続/加速の裏付け)
影響 大可能性 大
M&A検討:Mediproデュースの全株式取得(連結子会社化)可否と取得条件の具体化
影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 73.8%
掲載の株主 73.8%その他 26.2%
坪田 一男46.23%
株式会社坪田12.41%
大高 功7.13%
ロート製薬株式会社2.48%
竹村 敬司1.19%
大和証券株式会社1.01%
合同会社マーズ0.97%
株式会社ジンズホールディングス0.85%
ほか掲載の2社1.53%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
坪田 一男46.23
株式会社坪田12.41
大高 功7.13
ロート製薬株式会社2.48
竹村 敬司1.19
大和証券株式会社1.01
合同会社マーズ0.97
株式会社ジンズホールディングス0.85
ほか掲載の2社1.53
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