坪田ラボ(4890)・事実前進
複数眼科領域にまたがる特許ポートフォリオ
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-25。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自知的財産の権利化・管理強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「「強膜菲薄化治療用点眼剤及び強膜菲薄化治療剤のスクリーニング方法」が「令和5年度外国特許出願費用助成事業における助成対象」に採択されました。」
強膜菲薄化治療関連の発明について、外国特許出願費用助成事業の助成対象に採択された。特許権の総数自体の更新値は記載されていない。 - FY2023前進有価証券報告書
「本書提出日現在における、当社の特許権は近視領域25件、ドライアイ領域15件、老眼6件及びその他11件の合計57件(うち、登録済28件)であります。」
特許権は前回記載の合計51件・登録済24件から、合計57件・登録済28件へ増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「本書提出日現在における、当社の特許権は近視領域21件、ドライアイ領域13件、老眼6件及びその他11件の合計51件(うち、登録済24件)であります。」
近視・ドライアイ・老眼・その他の4領域で合計51件の特許権を保有・出願。