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眼移植片対宿主病を対象とした「TLM-017」の特定臨床研究におけるFPIのお知らせ

TLM-017について、眼移植片対宿主病を対象とする医師主導の特定臨床研究で、2026年3月6日に最初の被験者の組み入れが始まった。

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発表された内容

TLM-017点眼液
適用分野(この発表が対象とする用途)

眼移植片対宿主病(眼GVHD)による重症ドライアイや角結膜障害

提供開始日2026年3月6日、最初の被験者の組み入れ開始(実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

最初の被験者の組み入れを開始

相手先と当社の関係
坪田ラボ4890
当社との関係

医師主導の特定臨床研究における統括管理者兼研究責任医師

相手先新宿シティ眼科院長 小川葉子医師

新宿シティ眼科の院長。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示

登録番号・有効期限

臨床研究実施計画番号:jRCTs031250695

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名TLM-017点眼液
相手先新宿シティ眼科院長 小川葉子医師
相手先の概要新宿シティ眼科の院長。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示
当社との関係医師主導の特定臨床研究における統括管理者兼研究責任医師
提供開始日2026年3月6日、最初の被験者の組み入れ開始(実績)
適用分野眼移植片対宿主病(眼GVHD)による重症ドライアイや角結膜障害
登録番号・有効期限臨床研究実施計画番号:jRCTs031250695
利用実績最初の被験者の組み入れを開始
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TLM-017の安全性及び予備的な有効性を検討するため。

このページの読み方

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