坪田ラボ(4890)・施策前進
内部管理・監査・ガバナンス体制の強化
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2026年6月23日開催予定の第14期定時株主総会において会計監査人の選任を予定しており、当社の会計監査人は次のとおり異動する予定です。第14期(個別)有限責任 あずさ監査法人 第15期(連結・個別)太陽有限責任監査法人」
内部統制委員会、リスク・コンプライアンス委員会、報酬委員会等の運用を開示するとともに、成長ステージを踏まえた監査法人の変更予定を記載している。 - 2026-06-01前進M&A・子会社異動
「独立した社外役員で構成される社外アドバイザリーコミッティを設置し、本取引の必要性および条件の妥当性について審議・検討を行い、当社取締役会に対して答申を取得しております。」
関連当事者取引について、社外アドバイザリーコミッティ、第三者算定、デュー・ディリジェンス、利害関係取締役の審議・決議不参加など、具体的な手続を実施している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社では、安定的に事業の継続を確保していくことを目的に、コンプライアンスの推進、リスクマネジメントの強化に取り組むため、リスク・コンプライアンス委員会を設置しております。」
従来の体制整備方針から、監査役会、内部統制委員会、リスク・コンプライアンス委員会、報酬委員会、内部監査人などの具体的な運用体制を開示しており、ガバナンス体制の実装が進んでいる。 - FY2022初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンス体制を構築し、内部管理体制及び人員増を含めた管理部門の強化を推進してまいります。また、内部監査人と監査役との連携強化等の施策により業務執行の適法性・妥当性を監視する機能を強化し」
上場を契機に、内部統制・監査役・管理部門の整備を進めている。