中長期的な事業拡大と収益性の向上
FY2023-Q2に初出。14回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2026通期業績が前年同期比で悪化有価証券報告書
「当事業年度 200,022 △787,816 △760,923 △761,815 △29.58円 前事業年度 1,357,133 235,467 281,499 205,766 8.04円」
通期売上高は200,022千円、営業損失は787,816千円となり、前期の売上高1,357,133千円・営業利益235,467千円から大幅に悪化した。 - FY2026-H1上期業績が前年同期比で悪化有価証券報告書
「当中間会計期間 102,788 △351,387 △333,104 △333,811 △12.98円 前中間会計期間 486,712 69,295 65,085 44,844 1.75円 増減 △383,924 △420,683 △398,190 △378,655 △14.73円」
当中間会計期間は売上高102,788千円、営業損失351,387千円となり、前年同期の売上高486,712千円、営業利益69,295千円から売上・営業損益が悪化した。 - FY2025-H1上期業績が前年同期比で改善有価証券報告書
「当中間会計期間 486,712 69,295 65,085 44,844 1.75円 前中間会計期間 49,314 △408,182 △403,626 △293,396 △11.54円 増減 437,398 477,478 468,712 338,241 13.29円」
当中間会計期間は売上高486,712千円、営業利益69,295千円となり、前年同期の売上高49,314千円、営業損失408,182千円から、売上高・営業損益が改善した。 - FY2024通期業績が前年同期比で悪化有価証券報告書
「当事業年度 673,532 △649,554 △636,371 △641,317 △25.15円 前事業年度 954,693 167,031 144,221 90,181 3.66円」
通期売上高は673,532千円、営業損失は649,554千円となり、前期の売上高954,693千円、営業利益167,031千円から売上・利益が悪化した。 - FY2024-Q3第3四半期業績が前年同期比で悪化有価証券報告書
「当第3四半期累計期間 174,025 △956,716 △950,766 △955,474 △37.51円 前第3四半期累計期間 882,116 311,712 290,706 201,582 8.26円 増減 △708,091 △1,268,428 △1,241,472 △1,157,057 △45.78円」
中長期的な事業拡大と収益向上を目指す一方、当第3四半期累計期間は売上高174,025千円、営業損失956,716千円となり、前年同期から売上高・利益が悪化した。 - FY2024-Q2上期業績が前年同期比で悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間 49,314 △408,182 △403,626 △293,396 △11.54円 前第2四半期累計期間 555,837 124,491 107,001 74,213 3.09円 増減 △506,523 △532,673 △510,627 △367,609 △14.63円」
中長期的な事業拡大・収益向上を目指す一方、当第2四半期累計期間は売上高49,314千円、営業損失408,182千円となり、前年同期から売上高・利益が悪化した。 - FY2024-Q1四半期業績が前年同期比で悪化有価証券報告書
「売上高 24,753 営業損失(△) △176,051 経常損失(△) △171,502 四半期純損失(△) △124,700」
持続的な成長・事業拡大を目標として掲げる一方、当第1四半期は売上高24,753千円、営業損失176,051千円となり、前年同期比で売上高が204,149千円減少、営業損失が108,935千円拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度 954,693 167,031 144,221 90,181 3.66円」
当事業年度は売上高954,693千円、営業利益167,031千円となり、売上高は前期比313,772千円、営業利益は前期比30,861千円増加した。中長期的な事業拡大・収益性向上に関する実績値を示している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「中長期的な事業の拡大と収益性の向上を目指し事業活動を行ってまいりました。」
中長期的な事業規模の拡大と収益性向上を目標として初めて明示している。