坪田ラボ(4890)・施策前進
化粧品事業への展開による新たな収益機会の創出
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療・研究基盤からの化粧品事業参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新規事業として、ハーバード大学での研究を基盤に米国Delavie Sciences社が開発した基礎化粧品ブランド「aeonia」について、日本国内における独占販売契約を締結し、販売を開始いたしました。」
化粧品製造販売業許可の取得段階から、aeoniaの国内独占販売契約締結・販売開始へ進み、新たな収益機会を具体化した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「また、当社の強みを生かした事業ポートフォリオ拡大の一環として化粧品製造販売業許可を取得し、新たな収益機会創出へ向けた基盤を整えました。」
化粧品製造販売業許可の取得を通じ、既存の研究開発・医療機器領域から化粧品を含む事業ポートフォリオへ展開する施策を初めて記載している。