坪田ラボ(4890)・施策再掲
薬剤以外を含むドライアイ製品・サプリメントの開発
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ドライアイ関連製品・サプリメントの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では眼の周りの環境を整えるためのメガネや、涙液の量を増やすためのサプリメントの開発などを行っております。」
点眼薬以外のメガネ・サプリメント等を含むドライアイ製品開発を引き続き記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「既に第一世代の「JINS PROTECT MOIST」は共同研究開発先である株式会社ジンズホールディングスから発売されております。」
ドライアイ対策の環境制御製品について、開発方針から第一世代製品の発売実績へ進展している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では眼の周りの環境を整えるためのメガネや、涙液の量を増やすためのサプリメントの開発などを行っております。」
点眼薬に限定せず、メガネ・サプリメント・環境制御機器を並行して開発。