坪田ラボ(4890)・施策再掲
ヘルスケア分野のコモディティ開発・製品化
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高機能・細分化ニーズ対応商品の開発力強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲経営計画
「医薬品・医療機器に加え、コンシューマー向けのヘルスケア製品の開発・販売も並行して進める」
医薬品・医療機器に加えたコンシューマー向けヘルスケア製品の展開を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「この他、ヘルスケア分野でのコモディティ開発にも注力し、NECパーソナルコンピュータ株式会社との特許等実施・使用許諾契約に基づき、同社よりバイオレットライトLED搭載ノートパソコンが発売されました。」
ヘルスケア分野のコモディティ開発を継続的な事業領域として記載し、バイオレットライトLED搭載ノートパソコンの発売実績を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ヘルスケア分野でのコモディティ開発にも注力しました。」
ヘルスケア分野のコモディティ開発を引き続き注力領域としている。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「またヘルスケア分野でのコモディティ開発にも注力し、8月には、NECパーソナルコンピュータ株式会社との特許等実施・使用許諾契約に基づき、同社よりバイオレットライトLED搭載パーソナルコンピュータが発売されました。」
ヘルスケア分野のコモディティ開発を独立した注力領域として初めて記載し、バイオレットライトLED搭載パーソナルコンピュータの発売という製品化実績を示している。