坪田ラボ(4890)・施策前進
TLM-007の基礎研究継続
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TLM-007の近視抑制薬開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「緑内障の点眼薬を適応拡大し、近視の進行を予防する点眼薬として開発しているプロジェクト(TLM-007)の特定臨床研究における被験者の組み入れも完了いたしました。」
TLM-007について、2024年2月に開始した国内特定臨床研究の被験者組み入れ完了というマイルストーンを記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「近視進行抑制薬であるTLM-007は、2024年2月から日本で小規模の特定臨床研究を開始しております。」
TLM-007が基礎研究段階から、2024年2月開始の国内特定臨床研究へ進んだ。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現在まだ基礎研究段階ではありますが、今後もう一つの近視抑制点眼薬のパイプラインとして、引き続き研究を進めて参ります。」
TLM-007を基礎研究段階の近視抑制点眼薬パイプラインとして継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「現在まだ基礎研究段階ではありますが、今後もう一つの近視抑制点眼薬のパイプラインとして、引き続き研究を進めて参ります。」
緑内障点眼薬の適応拡大による近視抑制薬を基礎研究段階のパイプラインとして継続。