坪田ラボ(4890)・リスク削除
新型コロナウイルス感染症による研究開発活動への影響
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる臨床試験遅延・治験影響21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。20社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが変更されたこと等により経済活動に緩やかな持ち直しの動きがみられました。」
本 filing の事業等のリスクでは、新型コロナウイルス感染症による研究開発活動への影響を独立したリスクとして記載していない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の感染防止を第一に、自宅勤務、時差出勤、事務所及び研究室の衛生管理等を実施し事業活動を行ってまいりました。」
感染症対策として自宅勤務、時差出勤、衛生管理を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウィルス感染症の感染防止対策を徹底し」
新型コロナウイルス感染症への感染防止対策を引き続き実施している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「事務所及び研究室の衛生管理、ソーシャルディスタンスの維持等を徹底し、自宅勤務、時差出勤等を導入しながら事業活動を行ってまいりました。」
感染症下の衛生管理、自宅勤務、時差出勤等の対応を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「パイプラインの臨床試験については、本書提出日現在においては遅延等の顕在化したリスクはありません。」
在宅勤務・衛生管理・金融機関とのバックアップラインを講じており、提出日時点で臨床試験遅延は顕在化していない。