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昭

昭和システムエンジニアリング

4752情報通信・サービスその他超小型株SHOWA SYSTEM ENGINEERING CORPORATION
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株価のうごき
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この会社をひとことで

昭和システムエンジニアリング株式会社は、主に以下の2つのセグメントを事業の主軸とする情報サービス企業です。

第57期までの実績から、ソフトウエア開発事業を中心に、BPO(事務代行等)事業を補完的に展開し、国内市場を中心に顧客へITソリューションを提供しています。中期経営計画「+transform into Values」を2025年4月より3か年で推進し、戦略的人材の確保・DX領域の拡大・社内デジタル基盤の拡大を柱とした取り組みを展開しています。今後は生成AIをはじめとする先端技術の活用を進め、既存ビジネスの維持・拡大とDX領域の拡大を両立させ、顧客提案の高度化を図る方針です。サステナビリティ推進の体制を整備し、ガバナンス強化と人材戦略を軸に企業価値の向上を目指します。

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PER
32.7何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.32純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
4.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
78億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
65.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
14.9%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
5.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
中期経営計画「+transform into Values」(2025年4月〜3か年)に基づく、DX領域の維持・拡大および社内デジタル基盤拡大の成果が次の年次で定量化されること
2026年度の開示(期末/年次)〜2027年にかけて影響 中可能性 中
全社員向けAIリテラシー基礎研修+選抜型AI駆動開発実践研修の“生産性/品質”指標(工数効率、手戻り、稼働率など)の改善が確認されること
研修実施後の次期〜次々期(2026年度以降の開示)影響 中可能性 中
顧客集中(上位顧客それぞれ売上24.4%)の継続と、新規顧客/案件の上乗せ(売上構成の分散)が見えること
四半期〜年次(受注/売上の推移で確認)影響 大可能性 中
リース会計基準(IFRS16相当)を2028年3月期期首から適用予定であり、2027年までに運用・開示対応の負荷や影響見通しが更新されること
2027年の開示(段階的な評価更新)影響 小可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 61.2%
掲載の株主 61.2%その他 38.8%
尾崎 裕一23.82%
有限会社オーエム商事8.64%
古殿 恭子7.10%
株式会社愛媛銀行4.20%
昭和システムエンジニアリング 従業員持株会3.90%
BIPROGY株式会社3.50%
山口 勝彦2.92%
光通信KK投資事業有限責任組合2.52%
ほか掲載の2社4.57%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
尾崎 裕一23.82
有限会社オーエム商事8.64
古殿 恭子7.10
株式会社愛媛銀行4.20
昭和システムエンジニアリング 従業員持株会3.90
BIPROGY株式会社3.50
山口 勝彦2.92
光通信KK投資事業有限責任組合2.52
ほか掲載の2社4.57
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