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昭和システムエンジニアリング(4752)・施策引き上げ直近の決算(2026-10-30)では「再掲」

パートナー企業との連携強化

FY2016に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

13記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020引き上げFY20212016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 220252026: 42026
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事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「併せてビジネスパートナーとの連携も拡充し、ビジネスの既存領域とDX領域で顧客への最適な提案を行うことで事業の拡大を図ってまいります。」

    ビジネスパートナーとの連携を拡充し、既存領域とDX領域の双方で提案・事業拡大につなげる方針を示している。
  2. 2026-05-14前進決算

    「併せてビジネスパートナーとの連携も拡充し、ビジネスの既存領域とDX領域で顧客への最適な提案を行うことで事業の拡大を図ってまいります。」

    ビジネスパートナーとの連携を拡充する方針を示している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「特に重要な経営資源である人材の強化を積極的に進め、ビジネスパートナーとも連携強化を図り市場からの人材要請に応えています。」

    ビジネスパートナーとの連携強化を、人材要請への対応策として継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「加えてパートナー強化室を中心にビジネスパートナーとの連携も更に強化し、外部人材の確保に注力してまいります。」

    既存のパートナー開拓・連携強化に加え、パートナー強化室を中心とした連携強化と外部人材確保を新計画の施策として明示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、人材確保においては、パートナー推進室が中心となって主導した優良なビジネスパートナーの開拓及び連携強化の取組みが成果をあげており、引き続き注力していくことで、更なる拡大、強化をはかってまいります。」

    パートナー推進室が主導する優良なビジネスパートナーの開拓・連携強化について、成果をあげていると明記した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「加えて、優良なビジネスパートナーとの連携を強化して人材の確保に注力し、更なる拡大を目指してまいります。」

    優良なビジネスパートナーとの連携強化を、人材確保と事業拡大の施策として継続している。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「また、デジタルビジネスの創出を目指し、異業種を含めた新たなビジネスパートナーとの協業関係構築に取り組んでまいります。」

    従来のビジネスパートナーの維持・拡大に加え、異業種を含む新たなパートナーとの協業へ取り組み範囲を広げている。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「新規案件発生時の迅速な体制構築、要員不足の解消に向け、ビジネスパートナーの維持・拡大を図る施策が引き続き必要である認識のもと、自社内での開発基盤であるファクトリービジネスグループの活用を中心とした施策を考えてまいります。」

    ビジネスパートナーの維持・拡大を、案件発生時の体制構築と要員不足解消の施策として継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「技術者の育成をはじめ営業力の強化やパートナー会社との連携強化を図り、受注活動を鋭意進めてまいりました」

    パートナー会社との連携強化を、技術者育成や営業力強化とともに受注活動の施策として継続している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「パートナー企業の新規開拓・連携強化による技術者確保」

    パートナー企業の新規開拓と連携強化を、技術者確保の施策として継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「より一層のパートナー企業との連携強化」

    受注拡大と安定稼働に向けた具体的な施策として、パートナー企業との連携強化を挙げている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移5回
  3. 2純資産の増加と利益剰余金の増加5回
  4. 3自己資本比率52.5%5回
  5. 4現金及び現金同等物の増加4回
  6. 5技術者の採用と戦略的な人材育成4回
  7. 6働き方改革と対面採用による人材確保4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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