昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進
政策保有株式による取引関係の確保
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策680社が書いているテーマ・逆風0社・追い風616社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの685件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 38,552」
政策保有株式について、非上場株式以外の株式1銘柄を38,552千円で売却した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事業の遂行及び資金調達の各領域において良好な関係の維持・強化を必要と判断した場合、保有に伴う便益やリスクが見合っているかを含め論議したうえで取引先の株式を政策的に保有する方針でおります。政策保有の継続の可否について定期的に検討を行い、政策保有の意義が薄れたと判断した株式は、取締役会で保有の適否の検証を行い必要性・合理性が認められないと判断したものについては売却を進めてまいります。」
取引関係の維持・強化を目的とし、便益・リスクの検討と定期的な保有適否の検証を行う政策保有方針を継続している。 - FY2022政策保有株式の保有目的変更・売却有価証券報告書
「当事業年度より純投資目的に変更しております。」
政策保有株式のうち、㈱クロスキャットについて当事業年度から純投資目的へ保有目的を変更した。また、非上場株式以外の株式1銘柄を4,096千円で売却した。 - FY2021政策保有株式の定期検証方針を明示有価証券報告書
「政策保有の継続の可否について定期的に検討を行い、政策保有の意義が薄れたと判断した株式は、取締役会で保有の適否の検証を行い必要性・合理性が認められないと判断したものについては売却を進めてまいります。」
政策保有株式について、継続可否の定期検討、取締役会による保有適否の検証、必要性・合理性がない場合の売却方針を明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業の遂行および資金調達の各領域において取引関係の維持・強化を必要と判断した場合、保有に伴う便益やリスクが見合っているかを含め論議したうえで取引先の株式を政策的に保有する方針でおります。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式について、便益とリスクを検討したうえで保有する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 8 銘柄 203,971 千円」
純投資目的以外の投資株式を8銘柄、貸借対照表計上額203,971千円保有し、各銘柄の保有目的として取引関係の確保を記載している。