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昭和システムエンジニアリング(4752)・施策再掲

顧客課題の解決による顧客満足度向上

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
顧客との協創によるソリューション提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「長年にわたって培ってきたナレッジを基に、最適かつ高度なITソリューションを提供するKnowledge Integratorとして、ITを通じて顧客と社会のインフラを支えていくことを経営の基本方針としていく所存でございます。」

    蓄積したナレッジと高度なITソリューションによる顧客・社会インフラ支援の方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社が長年にわたり培ってきたナレッジや経験を活かして、レガシーシステムのモダナイゼーションをはじめとする顧客の重点投資分野に対して引き続き積極的な提案活動を推進するとともに、高品質かつ信頼性に優れたサービスを提供し、既存ビジネスの安定的成長を目指してまいります。」

    蓄積したナレッジ・経験を用いた顧客課題への提案と、高品質・高信頼サービスによる顧客満足・既存事業の成長方針を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「加えて顧客の課題解消をはじめ新たなサービスの創出に至るまで、高度なスキルと提案力で積極的に実現してまいります。」

    高度なスキルと提案力による顧客課題の解消と新サービス創出を継続して掲げている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「長年培ってきたノウハウとシステム化の対象である業務の知識及びスキル、並びに最新かつ的確な技術をもって顧客の要求に応えることで、顧客満足度の向上を追求し続けます。またこれに留まらず、顧客が持つあらゆる課題を共に解決に導くことで、より一層の顧客満足度向上を目指します。」

    蓄積ノウハウ、業務知識・スキル、最新技術を用いて顧客要求や課題に対応し、顧客満足度を高める施策を中長期戦略の独立項目として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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