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昭和システムエンジニアリング(4752)・方針再掲

社員・顧客の安全と健康の優先

FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 320212022: 12022
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社員・顧客の安全確保を優先する事業運営方針25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康を最優先としつつ、既存ビジネスを維持・拡大しながらバイモーダルなデジタルビジネスカンパニーへ成長すべく」

    社員・顧客の安全と健康を最優先とする方針を、既存ビジネスの維持・拡大やデジタルビジネスへの成長と併せて継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康を最優先としつつ、既存ビジネスを維持・拡大しながらバイモーダルなデジタルビジネスカンパニーへ成長すべく」

    社員・顧客の安全と健康を最優先とする方針を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康を最優先としつつ」

    感染症下において社員・顧客の安全と健康を最優先とする方針を継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康の確保を優先しつつ」

    感染症下において、社員・顧客の安全と健康を優先する方針を継続している。
  5. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康を優先し、顧客への安定したサービス提供を行うため」

    新型コロナウイルス感染症の環境下で、社員・顧客の安全と健康を優先し、安定したサービス提供を行う姿勢を初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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