昭和システムエンジニアリング(4752)・施策再掲
社外役員による客観的・専門的な助言と監査
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の専門性を活用した監督・監査19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「社外取締役には、IT業界における長年の業務経験及び会社監査役で培った幅広い見識を活かしていただき、社外の客観的・専門的見地から経営全般について有効性のある助言を期待しております。」
社外取締役による客観的・専門的な経営助言への期待を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社外取締役には、IT業界における長年の業務経験及び会社監査役で培った幅広い見識を活かしていただき、社外の客観的・専門的見地から経営全般について有効性のある助言を期待しております。」
社外取締役にIT業界経験等を活用した客観的・専門的な経営助言を期待する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役には、IT業界における長年の業務経験及び会社監査役で培った幅広い見識を活かしていただき、社外の客観的・専門的見地から経営全般について有効性のある助言を期待しております。」
社外取締役にIT業界経験等を活用した客観的・専門的な経営助言を期待する方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名であります。社外取締役には、IT業界における長年の業務経験及び会社監査役で培った幅広い見識を活かしていただき、社外の客観的・専門的見地から経営全般について有効性のある助言を期待しております。」
社外取締役が2名となり、IT業界経験等を活用した客観的・専門的な経営助言への期待を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社外取締役には、IT業界における長年の業務経験及び会社監査役で培った幅広い見識を活かしていただき、社外の客観的・専門的見地から経営全般について有効性のある助言を期待しております。」
社外取締役に客観的・専門的見地からの経営助言を、社外監査役に専門性と経験を生かした監査活動を期待する役割を明示している。