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昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進

投資活動によるキャッシュ・フロー支出の縮小

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-30。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019-Q2悪化FY2021 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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投資活動によるキャッシュ・フロー支出の縮小13社が書いているテーマ・逆風2社・追い風15社

昭和システムエンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30前進決算

    「投資活動の結果使用した資金は84百万円(前年同期は293百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額は前年同期から縮小した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は263百万円(前年同期は340百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額が前期の340百万円から263百万円へ縮小した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は293百万円(前年同期は0百万円の獲得)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の0百万円の獲得から293百万円の使用に転じた。主な支出は定期預金の預入による1,600百万円である。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は340百万円(前年同期は7百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額が前期の7百万円から340百万円へ増加した。主な要因は有形・無形固定資産の取得である。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果獲得した資金は0百万円(前年同期は5百万円の使用)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の5百万円の使用から、当中間期は0百万円の獲得に転じた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は7百万円(前年同期は72百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額は前年の72百万円から7百万円へ縮小した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は5百万円(前年同四半期は25百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額が前年同期の25百万円から5百万円へ縮小した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は72百万円(前年同期は33百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額が前年の33百万円から72百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は25百万円(前年同四半期は4百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額は前年同期の4百万円から25百万円へ増加した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は33百万円(前年同期は19百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額が前年の19百万円から33百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は4百万円(前年同四半期は0百万円の獲得)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の0百万円の獲得から4百万円の使用に転じた。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は19百万円(前年同期は17百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額は前年の17百万円から19百万円へ増加し、支出が拡大した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果獲得した資金は0百万円(前年同四半期は9百万円の使用)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同四半期の9百万円の使用から、当四半期は0百万円の獲得へ改善した。
  14. FY2020悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は17百万円(前年同期は2百万円の使用)となりました。」

    通期の投資活動による資金使用額は17百万円となり、前年の2百万円から増加した。
  15. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は9百万円(前年同四半期は1百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額は前年同期の1百万円から9百万円へ増加し、支出縮小の動きから悪化した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1百万円(前年同四半期は10百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額が前年同四半期の10百万円から1百万円へ縮小した。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「投資活動の結果増加した資金は18百万円(前年同期は18百万円の増加)となりました。」

    通期では投資活動によるキャッシュ・フローが前年に続いて18百万円の獲得となり、直近四半期の支出から通期では獲得に転じた。
  18. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は10百万円(前年同四半期は7百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額は前年同期の7百万円から10百万円へ増加し、支出縮小の動きからは悪化した。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「投資活動の結果増加した資金は18百万円(前年同期は449百万円の減少)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年の449百万円の支出から18百万円の獲得へ転じた。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は7百万円(前年同四半期は328百万円の使用)となりました。」

    投資活動による資金使用額が前年同四半期の328百万円から7百万円へ縮小した。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化10回
  3. 2純資産の増加と利益剰余金の増加8回
  4. 3BPOエントリー事業の売上減少と赤字継続7回
  5. 4自己資本比率52.5%6回
  6. 5ソフトウェア開発事業の減収下での売上総利益増加5回
  7. 6ROE向上と売上高経常利益率10%5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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