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昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進

会計監査人の異動

FY2020に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2025-H12020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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会計監査人の交代809社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの809件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「継続監査期間 6年間」

    東邦監査法人による継続監査期間が前回開示の5年間から6年間となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間財務諸表について、東邦監査法人による期中レビューを受けております。」

    東邦監査法人による中間財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「継続監査期間 5年間」

    東邦監査法人による継続監査期間が前回開示の4年間から5年間となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間財務諸表について、東邦監査法人による期中レビューを受けております。」

    東邦監査法人による財務諸表のレビューを当中間会計期間についても受けている。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、事業年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の財務諸表について、東邦監査法人により監査を受けております。」

    東邦監査法人による財務諸表監査を継続して受けており、継続監査期間は4年間と開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第2四半期会計期間・累計期間の四半期財務諸表レビューを継続して受けている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第1四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第3四半期会計期間・累計期間の四半期財務諸表レビューを継続して受けている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第2四半期会計期間・累計期間の四半期財務諸表レビューを継続して受けている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第1四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第3四半期会計期間・累計期間の四半期財務諸表レビューを受けている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第2四半期会計期間・累計期間の四半期財務諸表レビューを受けている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第1四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  14. FY2021監査法人異動の理由を開示有価証券報告書

    「同監査法人には11年間にわたり監査をお願いしておりましたが、2019年12月6日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し、同監査法人についての勧告があったことから、次期会計監査人として当社の事業展開を踏まえ、それに対応できる複数の監査法人の比較検討を実施いたしました。」

    前監査法人から東邦監査法人への異動について、前監査法人に対する勧告を受け、複数の監査法人を比較検討した経緯を開示している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2020年10月1日から2020年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第3四半期会計期間・累計期間の四半期レビューを受けている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    前年度に選任された東邦監査法人による四半期財務諸表のレビューを、第2四半期についても受けている。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    前年度に選任された東邦監査法人が、当第1四半期の四半期財務諸表についてレビューを実施していることを確認できる。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「なお、2020年6月19日開催の定時株主総会において、東邦監査法人を新たな会計監査人に選任しております。」

    2020年6月19日開催の定時株主総会で、東邦監査法人を新たな会計監査人に選任したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率52.5%」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率52.5%3回
  3. 2技術者の採用と戦略的な人材育成3回
  4. 31株配当15円への増額3回
  5. 4パートナー企業との連携強化2回
  6. 5売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移2回
  7. 6フィンテック・IoTなど新規ビジネスへの取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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