昭和システムエンジニアリング(4752)・方針再掲
株主重視と企業価値の最大化
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上114社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視を基本とした経営を行い事業拡大させていくことを目指しており、経営の効率性、透明性を最大化させ、株主の立場に立って企業価値を最大化することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
株主重視、効率性・透明性、企業価値最大化をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視を基本とした経営を行い事業拡大させていくことを目指しており、経営の効率性、透明性を最大化させ、株主の立場に立って企業価値を最大化することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
株主重視、経営の効率性・透明性、企業価値最大化をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視を基本とした経営を行い事業拡大させていくことを目指しており、経営の効率性、透明性を最大化させ、株主の立場に立って企業価値を最大化することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
株主重視、経営の効率性・透明性、企業価値最大化をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視を基本とした経営を行い事業拡大させていくことを目指しており、経営の効率性、透明性を最大化させ、株主の立場に立って企業価値を最大化することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
株主重視、経営の効率性・透明性、企業価値最大化をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視を基本とした経営を行い事業拡大させていくことを目指しており、経営の効率性、透明性を最大化させ、株主の立場に立って企業価値を最大化することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
株主重視、効率性・透明性、企業価値最大化をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主重視を基本とした経営を行い事業拡大させていくことを目指しており、経営の効率性、透明性を最大化させ、株主の立場に立って企業価値を最大化することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
株主重視、経営の効率性・透明性、企業価値最大化をコーポレート・ガバナンスの基本方針としている。