昭和システムエンジニアリング(4752)・事実後退
日興システムソリューションズへの売上集中
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定販売先への売上依存117社が書いているテーマ・逆風117社・追い風0社
昭和システムエンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。87社中27社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,868,192 21.4」
日興システムソリューションズ向け売上比率は前期の24.0%から21.4%へ低下し、売上集中度が緩和した。 - 2026-05-14後退決算
「日興システムソリューションズ株式会社 1,868,192 ソフトウエア開発」
日興システムソリューションズ向け売上は1,868百万円で、売上高8,730百万円に占める比率は約21.4%となり、前期の約24.0%から低下している。 - FY2025後退有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,999,992 24.0」
日興システムソリューションズ向け売上比率は前期の24.4%から24.0%へ低下し、売上集中度がやや緩和した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,661,456 23.4 1,945,948 24.4」
日興システムソリューションズ向け売上の総販売実績に占める割合が前期の23.4%から24.4%へ上昇し、売上集中度が高まった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,661,456 23.4 BIPROGY株式会社 894,967 12.6」
日興システムソリューションズ向け売上比率は前期の23.3%から23.4%へ上昇し、売上集中度が微増した。BIPROGY向けは12.6%となった。 - FY2022後退有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,504,417 23.3 BIPROGY株式会社 (旧:日本ユニシス株式会社) 838,248 13.0」
日興システムソリューションズ向け売上の総販売実績に占める割合は前期の24.2%から23.3%へ低下した。一方、BIPROGY向け売上は13.0%となった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,453,565 24.2」
日興システムソリューションズ向け売上の総販売実績に占める割合が前期の20.9%から24.2%へ上昇し、売上集中度が高まった。 - FY2020後退有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,292,970 20.9 日本ユニシス株式会社 628,997 10.2」
日興システムソリューションズ向け売上の総販売実績に占める割合は前期の21.5%から20.9%へ低下した。一方、日本ユニシス向け売上も10.2%となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「日興システムソリューションズ株式会社 1,463,828千円 24.1」
日興システムソリューションズ株式会社向け販売実績が1,463,828千円で、総販売実績の24.1%を占めた。