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昭和システムエンジニアリング(4752)・方針再掲

未適用会計基準の適用予定

FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2023-Q3再定義FY20252020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備131社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2028年3月期の期首から適用します。」

    リース会計基準等を2028年3月期首から適用予定とし、影響額を評価中とする方針を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「「リースに関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。 2028年3月期の期首から適用します。」

    従来の収益認識・時価算定基準の適用後、新たにリース会計基準等について2028年3月期首からの適用予定と影響評価中であることを開示している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を第1四半期会計期間の期首から適用した状態と、財務諸表への影響がないことを継続して開示している。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、財務諸表に与える影響はありません。」

    時価の算定に関する会計基準の適用指針を当第1四半期会計期間の期首から適用し、予定されていた会計基準対応を進めた。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第3四半期累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用した状態を、第3四半期累計期間の指標についても継続して開示している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し」

    前年度に適用予定としていた収益認識会計基準および時価算定会計基準等を、2021年4月1日開始の第1四半期会計期間から適用した。収益認識会計基準等の適用による当四半期累計期間の損益・セグメント情報への影響はないと記載している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識、時価算定等に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用予定とし、会計上の見積り開示基準は2021年3月期末から適用予定としている。
一緒に動いた変遷

「創立50年に向けた3ヵ年計画」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1創立50年に向けた3ヵ年計画2回
  3. 2自己資本比率52.5%2回
  4. 3BPOエントリー事業の売上減少と赤字継続2回
  5. 4情報サービス産業の需要拡大見込み2回
  6. 51株配当15円への増額2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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