昭和システムエンジニアリング(4752)・施策再掲
レガシーシステムのモダナイゼーション
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存システムのモダナイゼーション支援事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社がこれまで長年にわたり培ってきたナレッジ・技術力・顧客基盤を最大限に活用しながら、生成AIをはじめとする先端技術を積極的に取り入れることで、質の高いサービスの提供と顧客の課題解決への貢献を推進してまいります。」
既存のナレッジ・技術力・顧客基盤に生成AI等の先端技術を組み合わせ、顧客課題の解決を進める方針を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「これまで培ってきたナレッジや経験に加え、クラウド基盤や生成AIの活用等、状況に応じた技術と積極的な提案をもって、顧客の課題解決に貢献してまいります。」
既存ビジネスのモダナイゼーション施策に、クラウド基盤と生成AIの活用を加え、顧客課題への提案手段を拡張している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社が長年にわたり培ってきたナレッジや経験を活かして、レガシーシステムのモダナイゼーションをはじめとする顧客の重点投資分野に対して引き続き積極的な提案活動を推進するとともに、高品質かつ信頼性に優れたサービスを提供し、既存ビジネスの安定的成長を目指してまいります。」
蓄積したナレッジ・経験を活用したレガシーシステムのモダナイゼーションを、既存ビジネスの安定成長に向けた施策として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社が長年にわたり培ってきたナレッジや経験を活かしてレガシーシステムのモダナイゼーションを推進するとともに、高品質且つ信頼性に優れたサービスを提供し、既存ビジネスの安定的成長を目指してまいります。」
既存ビジネスの維持・拡大に向け、蓄積したナレッジや経験を活用してレガシーシステムのモダナイゼーションを進める方針を初めて独立した施策として明示している。