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昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進

純資産の増加と利益剰余金の増加

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-30。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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利益剰余金の蓄積による財務基盤強化55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度に比べ562百万円増加し、5,904百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比562百万円増加し、5,904百万円となった。
  2. 2026-05-14前進決算

    「当事業年度末の純資産合計は5,904百万円(同562百万円増加)となりました。」

    純資産合計が前期末比562百万円増加し、5,904百万円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ247百万円増加し、5,590百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比247百万円増加し、5,590百万円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度に比べ411百万円増加し、5,342百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比411百万円増加し、5,342百万円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ175百万円増加し、5,106百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比175百万円増加し、5,106百万円となった。配当支払いによる減少を中間純利益等による増加が上回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度に比べ518百万円増加し、4,931百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比518百万円増加し、4,931百万円となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ400百万円増加し、4,812百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比400百万円増加し、4,812百万円となった。第2四半期末の254百万円増加から増加幅も拡大した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産合計は4,666百万円(同254百万円増加)となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比254百万円増加し、4,666百万円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ21百万円増加し、4,434百万円となりました。」

    第1四半期末の純資産は前事業年度末比21百万円増加し、4,434百万円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ398百万円増加し、4,412百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比398百万円増加し、4,412百万円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ295百万円増加し、4,309百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比295百万円増加し、前第2四半期末の158百万円増加から増加幅が拡大した。
  12. FY2023-Q2純資産増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ158百万円増加し、4,172百万円となりました。」

    第1四半期末の前事業年度末比36百万円減少から転じ、純資産は158百万円増加した。四半期純利益による増加が配当金支払いによる減少を上回った。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ36百万円減少し、3,977百万円となりました。」

    前事業年度末に300百万円増加していた純資産が、第1四半期末には36百万円減少に転じた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度に比べ300百万円増加し、4,013百万円となりました。」

    純資産合計は前事業年度末比300百万円増加し、4,013百万円となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ237百万円増加し、3,951百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比237百万円増加し、前第2四半期末の109百万円増加から増加幅が拡大した。
  16. FY2022-Q2純資産増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産合計は3,822百万円(同109百万円増加)となりました。これは配当金の支払128百万円による利益剰余金の減少があったものの、四半期純利益234百万円による利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金2百万円の増加によるものであります。」

    第1四半期末の前事業年度末比14百万円減少から転じ、純資産は109百万円増加した。四半期純利益等による増加が配当支払いによる減少を上回った。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ14百万円減少し、3,698百万円となりました。」

    純資産合計は、前事業年度末比で増加していた前期末から、14百万円の減少に転じた。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度に比べ272百万円増加し、3,713百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比272百万円増加し、3,713百万円となった。増加幅は前年度の223百万円を上回った。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ214百万円増加し、3,654百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比214百万円増加し、第2四半期末の116百万円増加から増加幅が拡大した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ116百万円増加し、3,556百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比116百万円増加し、前四半期の8百万円増加から増加幅が拡大した。
  21. FY2021-Q1純資産の微増有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ8百万円増加し、3,449百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比で増加を維持したが、増加額は8百万円にとどまった。配当支払いによる減少を、四半期純利益とその他有価証券評価差額金の増加が上回った。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度に比べ223百万円増加し、3,440百万円となりました。」

    通期の純資産は前事業年度末比223百万円増加し、3,440百万円となった。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ202百万円増加し、3,419百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比202百万円増加し、前四半期末の86百万円増加から増加幅が拡大した。
  24. FY2020-Q2純資産増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ86百万円増加し、3,303百万円となりました。」

    第1四半期の前事業年度末比19百万円減少から転じ、第2四半期末は86百万円の増加となった。四半期純利益による利益剰余金の増加等が配当金支払いによる減少を上回っている。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産合計は3,197百万円(同19百万円減少)となりました。主な要因は四半期純利益80百万円による利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金6百万円の増加があったものの、配当金の支払106百万円による利益剰余金の減少によるものであります。」

    前事業年度末比で純資産合計が19百万円減少した。四半期純利益等による増加を上回る配当金支払いが主な減少要因となっている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ157百万円増加し、3,151百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比で157百万円増加し、FY2019-Q2の95百万円増加から増加幅が拡大した。
  27. FY2019-Q2純資産増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ95百万円増加し、3,089百万円となりました。」

    FY2019-Q1の前事業年度末比11百万円減少から転じ、第2四半期末は95百万円増加となった。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べ11百万円減少し、2,982百万円となりました。」

    純資産合計は、前事業年度末比で139百万円増加した前年度末から、11百万円の減少に転じた。四半期純利益75百万円や評価差額金の増加があった一方、配当金106百万円の支払いにより減少した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計、前事業年度に比べ139百万円増加し、2,993百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比139百万円増加し、前四半期末までの増加傾向を通期でも確認した。
  30. FY2018-Q3純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は2,941百万円(前事業年度末比87百万円の増加)となりました。主な要因は、四半期純利益259百万円による利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金36百万円の増加があったものの、配当金の支払69百万円による利益剰余金の減少及び自己株式の取得139百万円によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比87百万円増加し、第2四半期末の1百万円増加から増加幅が拡大した。利益計上と評価差額金の増加が、配当と自己株式取得による減少を上回った。
  31. FY2018-Q2純資産の微増への転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は2,855百万円(前事業年度末比1百万円の増加)となりました。主な要因は、四半期純利益189百万円による利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金21百万円の増加があったものの、配当金の支払69百万円による利益剰余金の減少及び自己株式の取得139百万円によるものであります。」

    FY2018-Q1の純資産101百万円減少から転じ、第2四半期末は前事業年度末比で1百万円の微増となった。利益計上と評価差額金の増加が、配当と自己株式取得による減少をほぼ相殺している。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は2,752百万円(同101百万円減少)となりました。主な要因は四半期純利益93百万円による利益剰余金の増加があったものの、配当金の支払69百万円による利益剰余金の減少及び自己株式の取得139百万円によるものであります。」

    四半期純利益を計上した一方、配当金の支払いと自己株式取得により、純資産合計は前事業年度末から101百万円減少した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計2,854百万円(同219百万円増加)となりました。主な要因は当期純利益286百万円による利益剰余金の増加と配当金の支払79百万円による利益剰余金の減少であります。」

    通期でも当期純利益による利益剰余金の増加が配当支払いを上回り、純資産が219百万円増加した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期会計期間末における純資産合計は2,791百万円(同157百万円増加)となりました。主な要因は四半期純利益223百万円と配当金の支払79百万円による利益剰余金の増加であります。」

    四半期純利益の計上と配当金の支払いを経たうえで、純資産合計と利益剰余金が増加した。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率52.5%」は、この変遷が動いた36回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19141311109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率52.5%19回
  3. 2現金及び現金同等物の増加14回
  4. 3売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移13回
  5. 4ソフトウェア開発事業の減収下での売上総利益増加11回
  6. 51株配当15円への増額10回
  7. 6BPOエントリー事業の売上減少と赤字継続9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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