Komori
昭和システムエンジニアリング(4752)・方針前進

配当性向等を基準とする業績連動報酬

FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動報酬の支給条件となる業績目標89社が書いているテーマ・逆風3社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。34社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 117,000 91,800 25,200 - - 8」

    配当性向30~40%等を支給基準とする業績連動報酬について、社外取締役を除く取締役8名に25,200千円を支給した実績を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 120,900 93,600 27,300 - - 7」

    配当性向30%~40%等を支給基準とする業績連動報酬について、社外取締役を除く取締役7名に27,300千円を支給した実績を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 118,962 92,100 26,862 - - 7」

    配当性向30%~40%等を基準とする業績連動報酬について、社外取締役を除く取締役7名に26,862千円を支給した実績を開示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 109,500 87,600 21,900 - - 6」

    配当性向30%~40%等を基準とする業績連動報酬について、当事業年度は社外取締役を除く取締役6名に21,900千円を支給した実績を開示している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度の業績連動報酬額決定については、期末月取締役会において、役員全員が同意し、審議・決定いたしました。」

    配当性向30%~40%等を支給基準とする業績連動報酬について、当事業年度の取締役会で審議・決定した実績を記載している。業績連動報酬は社外取締役を除く取締役に14,600千円支給された。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「<支給基準> ①配当方針である配当性向30%~40%が保たれること ②内部にて定める利益基準を満たしていること」

    役員報酬について、固定報酬に加えて業績連動報酬を設け、配当性向30%~40%の維持と社内利益基準を支給基準としていることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「純資産の増加と利益剰余金の増加」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産の増加と利益剰余金の増加5回
  3. 2自己資本比率52.5%5回
  4. 31株配当15円への増額5回
  5. 4パートナー企業との連携強化4回
  6. 5売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移4回
  7. 6現金及び現金同等物の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配当性向等を基準とする業績連動報酬|昭和システムエンジニアリング(4752)の変遷 | Komori