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昭和システムエンジニアリング(4752)・施策前進直近の決算(2026-08-12)では「再掲」

生産性向上と販売管理費削減

FY2017に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3前進FY2020再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22017: 320172018: 420182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善420社が書いているテーマ・逆風3社・追い風445社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの447件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12再掲決算

    「④社内業務基盤におけるデジタル技術の拡大」

    社内業務基盤におけるデジタル技術の拡大を基本方針として継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「社内業務基盤におけるデジタル技術の拡大については、AIなどの新しい技術で積極的な社内活用トライアルを行い、業務の効率化と生産性の向上を進めました。」

    AI等の新技術について社内活用トライアルを行い、業務効率化・生産性向上を進めたと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、引き続き自社のDX推進に注力し、基盤の整備や業務プロセス改革によって生産性を向上させ、それを顧客への提案活動に繋げることで、利益増にも積極的に取り組んでまいりました。」

    自社DX、基盤整備、業務プロセス改革による生産性向上を、顧客提案と利益増につなげる取り組みを継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、自社のDX推進にも注力し、基盤の整備や業務プロセス改革による生産性の向上等に取り組んでまいりました。」

    自社DXの推進、基盤整備、業務プロセス改革による生産性向上を継続している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は経営資源の有効活用及び生産性向上に注力した結果、前期比0.3%減の6,193百万円となりました。売上総利益は生産性向上に努めた結果、前期比0.6%増の948百万円となりました。」

    経営資源の有効活用・生産性向上に注力した結果として、売上高は微減となった一方、売上総利益は前期比0.6%増となった。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は顧客ニーズに応じた受注活動を継続して実施し、経営資源の有効活用及び生産性向上に努めると共に、最新テクノロジーの活用による新たなるサービス等への取り組みに注力してまいりました。」

    経営資源の有効活用と生産性向上への取り組みを、最新テクノロジーを活用した新サービスへの対応と並行して継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は受注活動に際して市場動向を鑑み経営資源の計画的有効活用を図り生産性向上に努める一方、デジタルビジネス拡大に向け、市場調査及び最新テクノロジーの活用によるサービス創造等の強化実施に注力した活動を進めてまいりました。」

    市場動向を踏まえた経営資源の計画的活用と生産性向上への取り組みを継続し、デジタルビジネス拡大の活動と並行している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は受注活動に際して市場動向を鑑み経営資源の計画的有効活用を図り生産性向上に努める一方、デジタルビジネス拡大に向けた更なる取り組みとして新たなる組織を編成し、市場調査及び最新技術の活用によるサービス創造等の強化実施に注力した活動を推し進めてまいりました。」

    市場動向を踏まえた経営資源の計画的活用と生産性向上への取り組みを継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「情報サービス産業においては、人工知能(AI)やIoTに見られるようにICTの急速な技術進化が社会にイノベーションを起こし、デジタルトランスフォーメーションに拍車をかけ次世代ビジネスサービスへの対応が求められている中で、当社は市場動向を鑑み受注活動に際し、経営資源の計画的有効活用を図り生産性向上に努めてまいりました。」

    市場動向を踏まえた経営資源の計画的活用と生産性向上を、AI・IoT・デジタルトランスフォーメーションへの対応策として継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は前期から継続しております顧客ニーズに沿った提案活動を実施し、資源の有効的活用を図り生産性を向上させ、併せて販売管理費等の費用削減に努めてまいりました。」

    資源の有効活用、生産性向上、販売管理費等の費用削減を、前期から継続して実施している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前期から引き続き資源の集中及び生産性向上に努め販売管理費等の費用削減を図ってまいりました。」

    資源集中、生産性向上、販売管理費等の費用削減を前期から継続して実施している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、ビジネスの選択と資源の集中を図り、更なる生産性の向上及び経費の削減等に努めてまいりました。」

    ビジネスの選択、資源集中、生産性向上、経費削減を引き続き実施している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は新中期経営計画をスタートさせ、市場動向を鑑み受注活動に際しビジネスの選択に注力し、資源の集中を図るとともに生産性向上に努め、また、販売管理費の削減等を実施してまいりました。」

    受注するビジネスの選択、資源集中、生産性向上、販売管理費削減を、新中期経営計画の具体的な実施事項として記載している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回
  3. 2純資産の増加と利益剰余金の増加2回
  4. 3現金及び現金同等物の増加2回
  5. 4自己資本比率52.5%2回
  6. 5技術者の採用と戦略的な人材育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。