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昭和システムエンジニアリング(4752)・事実引き上げ

1株配当15円への増額

FY2017に初出。24回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q1 – FY2020-Q1達成FY2021-Q1 – FY2022-Q1引き上げFY2024 – FY20262017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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1株当たり配当の実績・方針34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、2026年5月14日公表の配当予想の修正のとおり、前回発表予想に比べ6円増額、及び、2026年4月7日に創立60周年を迎えたことから5円の記念配当を実施し、1株当たり66円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり55円から66円へ増額した。
  2. 2026-05-14引き上げ配当

    「つきましては、上記基本方針に基づき、当期の業績を総合的に勘案し、2026 年 3 月期の期末配当予想につきましては、前回予想から1株当たり普通配当 6 円増額、及び、株主の皆様へ感謝の意を表するため、1 株当たり 5 円の記念配当を実施し、1 株当たり配当金を 66 円とさせていただくことといたしました。」

    2026年3月期の期末配当予想を、前回の55円から普通配当6円増額と記念配当5円を含む66円へ引き上げた。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 235,465 55.00 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    FY2025に決定した1株当たり55円の期末配当が、2025年6月23日に実際に支払われた。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、2025年5月13日公表の配当予想の修正のとおり、前回発表予想に比べ5円増額の1株当たり55円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり50円から55円へ増額した。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 216,559 50.00 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    FY2024に決定した1株当たり50円の期末配当が、2024年6月24日に実際に支払われた。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、2024年3月25日公表の配当予想の修正のとおり、前回発表予想に比べ10円増額の1株当たり50円といたしました。」

    1株当たり期末配当を前年度の40円から50円へ増額した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 174,993 40.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり40円の期末配当が、2023年6月26日に実際に支払われたことを第2四半期の配当金支払額として再掲している。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 174,993 40.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    FY2023に決定した1株当たり40円の期末配当が、2023年6月26日に実際に支払われた。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、2023年5月12日公表の配当予想の修正のとおり、前回発表予想に比べ8円増額の1株当たり40円といたしました。」

    1株当たり期末配当を前年度の32円から40円へ増額した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日定時株主総会 普通株式 139,994 32.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    1株当たり32円の期末配当が2022年6月20日に支払われたことを、第3四半期の配当金支払額として再掲している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 139,994 32.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    1株当たり32円の期末配当が2022年6月20日に支払われたことを、第2四半期の配当金支払額として再掲している。
  12. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 139,994 32.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    FY2022に決定した1株当たり32円の期末配当が、2022年6月20日に実際に支払われた。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、2022年5月12日公表の配当予想の修正のとおり、前回発表予想に比べ8円増額の1株当たり32円といたしました。」

    1株当たり配当額を前年度の29円から32円へ増額した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 128,320 29.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    創立55周年・店頭公開20周年の記念配当5円を含む1株当たり29円の配当が、2021年6月21日に支払われたことを再掲している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 128,320 29.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    創立55周年・店頭公開20周年の記念配当5円を含む1株当たり29円の配当が、2021年6月21日に支払われたことを再掲している。
  16. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 128,320 29.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株当たり29円の配当が、2021年6月21日に実際に支払われた。
  17. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり24円の普通配当に加え、2021年4月7日に創立55周年を迎えたこと、また日本証券業協会に株式を店頭公開してから当期で20周年を迎えたことから1株当たり5円の記念配当を実施し、1株当たりの配当金を29円といたしました。」

    普通配当24円に5円の記念配当を加え、1株当たり配当を前年度の24円から29円へ増額した。
  18. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 106,195 24.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株当たり24円の期末配当が、2020年6月22日に実際に支払われた。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり24円といたしました。」

    当事業年度の期末配当を1株当たり24円とし、前年度と同額の配当を決定している。
  20. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月21日定時株主総会 普通株式 106,195 24.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株当たり24円の期末配当が、2019年6月24日に実際に支払われた。
  21. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月22日定時株主総会普通株式106,195千円24.00平成30年3月31日平成30年6月25日利益剰余金」

    前年度に決定した1株当たり24円の期末配当が、平成30年6月25日に実際に支払われた。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、平成30年4月10日 公表の配当予想の修正のとおり、前回発表予想に比べ12円増額の1株当たり24 円といたしました。」

    前期の1株当たり15円から、当期の期末配当を1株当たり24円へ増額した。
  23. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月16日定時株主総会決議による配当金支払額は、普通株式、配当金の総額69,840千円、1株当たり配当額15.00円、基準日平成29年3月31日、効力発生日平成29年6月19日、配当の原資は利益剰余金であります。」

    FY2017に決定した1株当たり15円の期末配当が、平成29年6月19日に実際に支払われた。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株につき12円の普通配当に加え、平成29年4月11日公表の配当予想の修正のとおり、1株当たり3円増額の15 円といたしました。」

    普通配当12円に3円を上乗せし、当事業年度の1株当たり期末配当を15円とした。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率52.5%」は、この変遷が動いた24回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13109776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率52.5%13回
  3. 2純資産の増加と利益剰余金の増加10回
  4. 3フィンテック・IoTなど新規ビジネスへの取り組み9回
  5. 4売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移7回
  6. 5技術者の採用と戦略的な人材育成7回
  7. 6ソフトウェア開発事業の減収下での売上総利益増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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