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昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進

ソフトウェア開発事業の減収下での売上総利益増加

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-12。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018その他FY2021-Q1 – FY2022-Q2前進FY2023-Q3 – FY20242017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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ソフトウェア製品・受託開発の売上総利益率改善3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「ソフトウエア開発事業は、売上高2,241百万円(前年同期比9.6%増)、売上総利益463百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は第1四半期に増収増益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、人材の育成・確保および生産性の向上に努めた結果、売上高8,651百万円(前期比5.0%増)、売上総利益1,576百万円(前期比7.6%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収増益となり、売上高8,651百万円、売上総利益1,576百万円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高4,141百万円(前年同期比3.7%増)、売上総利益862百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収増益となり、売上高・売上総利益がともに前年同期を上回った。
  4. FY2025-H1増収・売上総利益減少有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高3,992百万円(前年同期比2.8%増)、売上総利益784百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収となった一方、売上総利益は前年同期比3.2%減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、経営資源の有効活用および生産性の向上に努めた結果、売上高7,831百万円(前期比12.7%増)、売上総利益1,387百万円(前期比13.8%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収増益となり、売上高は前期比12.7%増、売上総利益は13.8%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高5,875百万円(前年同期比16.2%増)、売上総利益1,110百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収増益を継続し、売上高は前年同期比16.2%増、売上総利益は21.3%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高3,883百万円(前年同期比16.5%増)、売上総利益809百万円(前年同期比29.2%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収増益となり、売上高が16.5%、売上総利益が29.2%増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高1,908百万円(前年同期比17.3%増)、売上総利益370百万円(前年同期比29.9%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収となり、売上総利益も前年同期比29.9%増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、経営資源の有効活用および生産性の向上に努めた結果、売上高6,949百万円(前期比10.5%増)、売上総利益1,219百万円(前期比15.2%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収増益となり、売上高は前期比10.5%増、売上総利益は15.2%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高5,058百万円(前年同期比8.3%増)、売上総利益915百万円(前年同期比14.2%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収となり、売上総利益も前年同期比14.2%増加した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高1,626百万円(前年同期比9.3%増)、売上総利益285百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収となり、売上総利益も前年同期比で増加する動きを継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、コロナ禍の影響を受けながらも、状況に応じた工夫と対応を徹底した結果、売上高6,290百万円(前期比7.0%増)、売上総利益1,058百万円(前期比10.5%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収となり、売上総利益も前期比10.5%増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高4,669百万円(前年同期比7.7%増)、売上総利益801百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は増収となり、売上総利益も前年同期比8.4%増加した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高3,053百万円(前年同期比6.1%増)、売上総利益545百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収となり、売上総利益も前年同期比12.3%増加する動きを継続している。
  15. FY2022-Q1増収・売上総利益増加有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高1,487百万円(前年同期比2.9%増)、売上総利益269百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は増収となり、売上総利益も前年同期比13.9%増加した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高4,336百万円(前年同期比3.6%減)、売上総利益739百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は減収となった一方、売上総利益は前年同期比で増加する状態を継続している。
  17. FY2021-Q1減収下で売上総利益増加有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高1,444百万円(前年同期比1.2%減)、売上総利益236百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は減収となった一方、売上総利益は前年同期比8.4%増加した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、市場動向を鑑みビジネスの選択と資源の集中を徹底した結果、売上高6,051百万円(前期比0.5%減)、売上総利益938百万円(前期比0.4%減)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は通期で減収となり、売上総利益も前期比0.4%減となった。
  19. FY2020-Q3増収・売上総利益増加有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高4,496百万円(前年同期比0.2%増)、売上総利益730百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は、前四半期の減収・売上総利益減少から、増収・売上総利益増加に転じた。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高2,969百万円(前年同期比0.3%減)、売上総利益473百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は前年同期比で減収となり、売上総利益も減少した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業は、売上高1,462百万円(前年同期比3.9%増)、売上総利益218百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    ソフトウエア開発事業は前年同期比で増収となり、売上総利益も増加する動きを継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高4,488百万円(前年同期比0.5%増)、売上総利益727百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は、前年同期比で増収となり、売上総利益も増加する動きを継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高2,979百万円(前年同期比3.7%減)、売上総利益487百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は、FY2019-Q1に続き前年同期比で減収となり、売上総利益も減少している。
  24. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高1,406百万円(前年同期比7.9%減)、売上総利益217百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は、前年同期までの増収・売上総利益増加から、減収・売上総利益減少に転じた。
  25. FY2018減収下で売上総利益増加有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、市場動向を鑑みビジネスの選択と資源の集中を徹底した結果、売上高5,955百万円(前期比1.2%減)、売上総利益917百万円(前期比4.9%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は通期で減収となった一方、売上総利益は増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高4,465百万円(前年同期比0.8%増)、売上総利益708百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は第2四半期累計期間に続き増収・売上総利益増加となった。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高3,094百万円(前年同期比4.1%増)、売上総利益498百万円(前年同期比25.4%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は、FY2018-Q1に続き増収・売上総利益増加となり、売上総利益は前年同期比25.4%増加した。
  28. FY2018-Q1増収・売上総利益増加有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高1,527百万円(前年同期比2.9%増)、売上総利益244百万円(前年同期比32.6%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は、前年同期までの減収傾向から増収に転じ、売上総利益も32.6%増加した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高6,025百万円(前期比9.2%減)、売上総利益874百万円(前期比5.8%増)となりました。」

    通期でもソフトウェア開発事業は減収となった一方、売上総利益は増加した。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「ソフトウェア開発事業は、売上高4,428百万円(前年同期比11.1%減)、売上総利益642百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    ソフトウェア開発事業は売上高が前年同期比で減少した一方、売上総利益は増加した。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移」は、この変遷が動いた30回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111111766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移11回
  3. 2純資産の増加と利益剰余金の増加11回
  4. 3自己資本比率52.5%11回
  5. 4現金及び現金同等物の増加7回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化6回
  7. 6BPOエントリー事業の売上減少と赤字継続6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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