昭和システムエンジニアリング(4752)・施策再掲
監査室による内部監査と監査役・会計監査人との連携
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制305社が書いているテーマ・逆風1社・追い風304社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの305件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、社長直轄部門の監査室が行っており、社長が承認する監査計画に基づき、業務活動の全般に関してその方針・計画・手続きの妥当性や業務実施の有効性、法律・法令の遵守状況等について監査を実施し、社長及び監査役に監査結果の報告を行うとともに、必要な情報交換を適宜行っております。」
社長直轄の監査室による監査、社長・監査役への報告、会計監査人との情報連携を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、社長直轄部門の監査室が行っており、社長が承認する監査計画に基づき、業務活動の全般に関してその方針・計画・手続きの妥当性や業務実施の有効性、法律・法令の遵守状況等について監査を実施し、社長及び監査役に監査結果の報告を行うとともに、必要な情報交換を適宜行っております。」
社長直轄の監査室が監査計画に基づき各業務を監査し、社長・監査役・会計監査人と連携する体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査室は、社長直轄部門の監査室(担当1名)((注)2)で構成され、社長が承認する監査計画に基づき、監査役会と連携しながら、各事業部門の監査を行っております。」
社長直轄の監査室が監査計画に基づき、監査役会と連携して各事業部門を監査する体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の内部監査及び監査役監査の組織は、社長直轄部門の監査室(担当1名)が行っており、社長が承認する監査計画に基づき、業務活動の全般に関してその方針・計画・手続きの妥当性や業務実施の有効性、法律・法令の遵守状況等について監査を実施し、社長及び監査役に監査結果を報告しております。」
社長直轄の監査室が監査計画に基づく業務監査を行い、社長・監査役へ結果を報告する内部監査体制を明示している。